激ウマ!台湾の「ココナッツペースト」

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先日の台湾旅行で買ってかえったお土産の話(写真は小籠包型調味料入)。
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先日の台湾旅行。6歳の息子との7泊8日の「台湾一周の旅」の最後の宿に選んだのは台北駅から地下街を通って徒歩10分ほどの駅の北側にある「Mr.Lobster's secret den design hostel」というホステル。
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ここは最近増えてきた「デザイナーズホステル」とでもいうべき宿で、このあたりで人気で今回のホステルからも徒歩3分の所にある「star hostel」と同様、古い雑居ビルの1フロア(今回の宿は9階)を使ったホステルで広いラウンジやキッチン、部屋はカードキー、、などなど「安い」「汚い」が当然だった昔の安宿からすると、「時代は変わったなあ」と実感してしまう現代風の安宿。
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もちろんおしゃれと言ってもあくまでもホステルであり、普通のホテルと比べると一部の個室を除けばトイレやシャワーは共同だし、個室も清潔感はあるが、豪華ではないしビル自体古い古い雑居ビルなんで、やっぱりトイレは「紙を流せない」というところがほとんどなので、ホステルやゲストハウスなどの安宿に泊まり慣れていないひとにはちょっと受け付けない人もいるだろう。まあ僕ら「寝るだけ」と考えている旅人には十分すぎる設備。
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さて、、こちらには「朝食」としてキッチンにパンにちょっとしたサラダ、コーヒー等の飲み物が置いてあるのだが、トーストの脇においてあるジャムやマーガリンの並びに不思議な黄色いペーストが置いてあった。マーガリンにしては色が黄色いし、なんだろう??と思ったら「ココナッツペースト」と書いてある。

そこで、ほんのちょっとだけ試してみようと恐る恐るパンの端につけて食べてみたら

「うまっ!」

「まんじろう〜これ食べてみな〜」

「おいしい!」(万次郎)

見た目と同じくマーガリンぽい植物性の油も感じるんだけどしつこくなく、ペーストの中に結構な量のココナッツパウダーとが入っているようで、繊維がジャリジャリしてて不思議な食感。甘味も付いているのだが、ジャムほど甘すぎず普通のトーストがこれ塗ると菓子パンみたいになって美味しい今まで食べたことのない味だ。

「これほど美味しいなら台湾在住の日本人やリピーターは知ってるはず」と早速ネットで検索してみると、結構出てくる。

それによると、台湾では結構メジャーなものでどこのスーパーにも売っているということで、早速その日、土産物をカルフールに買いに行ったついでにジャム売り場を見てみると発見!
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思っていたより大きな缶入だったので迷ったが、知り合いへの土産と合わせて3缶購入。一気に荷物が重くなったがよしw

さっそく帰ってきた翌日の朝に嫁さんやQにも食べさせてみたが、好評で、さらに友人にあげたところ「普段朝なかなかパンを食べないのにあれ塗ったらちゃんと食べました〜」と言われよかった。

一括表示見る限り変なものは入っていないし(添加物にうるさい「ハラル認証」もとってるみたいなんで間違いない。)、どうやら国内の展示会でもなにやらの賞を取ったらしくそれなりにすごい商品なのかもしれない。

んなわけで、次回行く機会があったらまとめ買い確定!!w







# by nocorita | 2016-11-23 22:37 | 食品 | Trackback | Comments(0)

グーグルマップの3Dすげえことなってた

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先日グーグルの車が島をはしりまわっていたので、ちょこちょこ見てたのだが先日ついにアップされていた。

それはそれでいいんだけど、なんか久しぶりにグーグルマップの「3D」あつかってみたらすごいことになってたw.


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我が家がいろんな角度から立体的にみえる〜!!!wすっげー!



# by nocorita | 2016-11-18 18:01 | ガジェット | Trackback | Comments(0)

台湾みやげあれこれ

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最後に夜市でゲームもやって万次郎も満足で約1週間の旅が終わり無事帰国。

空港から地下鉄にのって姪浜で降りて「旅の最後まで歩こうよ」というと、これまでは、なかなか歩きたがらない万次郎だったのだが、この旅で毎日結構な距離を歩いていたからか、文句も言わず渡船場まであるいた。

今日は朝から荷物の整理中。

いつもバックパック一つで行くので基本的に旅に行っても土産は買わないのだが、それでも荷物にならない程度に買って帰った。
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まずはお約束のインスタントラーメンだが、結構台湾みやげとしては定番として知られている「科学麺」だが、今回なんと「クリスマスバージョン」があったのでゲットw。
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これが普通のやつ
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保育園の子どもたちには定番のパイナップルケーキも考えたが、ここはジャンクに「王子麺」。
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我が家には中身は知らんが箱が可愛かったので台南のお菓子「太陽餅」

帰ってきて食べてみたらパサパサしたパイのようだが甘すぎず結構美味しかった。
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前回行った時には子どもたち用のご飯茶碗を買ってきたのだが、今回は「小籠包」の形の陶器の調味料入れ。こちらセイロついて5000円ほどだったが、可愛いんでどうしても欲しくて、これが唯一の自分用の土産。
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こちらは油化街で買ったもので、沖縄のシリシリの道具みたいなやつ。太さがいろいろあったが、我が家で使っているのよりもかなり細いやつを買ってきた。らくだのマークもかわいい。これで300円ほど。
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こちらは台北のホステルの朝食でジャムの横にあった「ココナッツペースト」というもので、珍しいのでちょっと塗ってみたら「おー!なんかジャリジャリしてうまいじゃん!」と思ったので、近所のスーパーで買ってきたもの。ココナッツ嫌いでなければアリかも。

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そして今回の旅で一番の収穫がコチラの「F15イーグル」の「レゴ風ブロック」w。

台湾のおもちゃ屋とか見てると結構「レゴの偽物」みたいなものが売ってあって、僕が見ただけで3社位あるんだけど、レゴと比べるとめちゃくちゃ安い。レゴ買った人はわかると思うが、青バケツとかはまだいいが、飛行機とか船とかのセットは平気で3000円とか6000円とかする。

ただし、気になるのが「レゴと寸法が同じなのか?」という点w。

これ合わなかったら意味なし。

これまで何回か台湾のオモチャ屋に行く度に「しまったーレゴ1個でも持ってきとけばよかった!」と思って「次回来るときは、、、」と毎回思うのだが、今回も持ってくるのを忘れていた。

だが、今回たまたま高雄のカルフールで見かけたこの「F15イーグル」はかなり出来がよく、さらに1500円程。

これレゴなら5000円はするんじゃないか?というか、そもそもレゴは軍事兵器など子供に影響を与えるセットは作らないからなあ。

旅の途中だし、荷物増やすのも嫌だし、もし持って帰ってレゴと互換性なかったら、、、とも考えたが、まあ考えてみたらわざわざレゴみたいに作っているからには後発メーカーとして、互換性は持たせたほうが売れるだろうし、さらに製造メーカーが中国だったんで、「絶対やるだろうw」と思い、思いきって購入!早速宿にもどり夜に作ってみたのだが、なかなか出来もよし!

で、結果だが、、、、恐る恐る家に帰ってきてレゴのパーツを組み合わせてみたところ、、、、
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ピシャリ!

んなわけで、台湾土産に「レゴ風ブロック」はおすすめです(今回買ったWANGEというメーカー以外は試してないけど)w







# by nocorita | 2016-11-18 11:59 | | Trackback | Comments(0)

さらば台湾!またこよう!

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旅の後半はちょっとタイトなスケジュール。
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花蓮は台東からの到着が夕方遅かったこともあり、ほとんど町を見て歩くことなく花蓮を出て台北へ向かう。

一人旅であれば無理矢理でも歩きまわるのだが、まあ子供連れということで想定内。またくればよい。

ほとんど見て回っていないのだが、町を歩いているとその町の雰囲気を感じることできる気がするのだが、花蓮はもう一度ゆっくり行ってみたい町だ。実は列車を降りる際にバタバタしていたこともあり、列車の中にカメラを忘れてきた事を宿について気が付き、慌てて駅の事務所に行き届けを出したのだが、その時点では落し物は届いていなかった。
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しかし翌日期待もせず台北への出発前に事務所に寄ったところ、なんと届いていた!
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「きをつけなさーい!」


そんなこともあり、花蓮は僕の中では良いイメージなのだ。とても個人的だけどw。
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ちなみに花蓮から台北いきの電車はJR九州の「かもめ」の兄弟列車。日立製。



今回は万次郎にとっては初の親子海外二人旅。

途中病気になったりしないかとか、食事は大丈夫だろうかとか、ホームシックにならないかなんて心配もしたが、いつも以上に食べ、眠り、歩き、沢山話をした楽しい旅だった。 
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台北の到着も遅く、なにも買っていなかったおみやげを買うのにバタバタで、花蓮と同じくほとんど見てまわることはできなかったが、万次郎待望の「エビ釣り」はなんとか行けた。
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台湾最後の夜は夜市でにんにくのきいたビーフン。
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油化街とかゆっくりまわりたいところもあったが、これはまた次回の楽しみに取っておこう。

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空港へ向かう前、最後の昼食は宿の近くの食堂の水餃子。なんか普通にガシガシくってるしw。

またこよう!







# by nocorita | 2016-11-17 18:14 | | Trackback | Comments(0)

花蓮へ

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知本温泉から台東経由で花蓮に到着。

乗り継ぎが悪く到着が夕方になったため、とりあえず宿に荷物を置いて近所に夕飯にでた。 
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「おなかがすいたー」という万次郎とまずは近所の食堂で魯肉飯と雲呑で軽くお腹を満たす。
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この後、夜市の近くにある「花蓮のB級グルメといえば」という記事ではかならずでてくる「公正」と「周家」という花蓮小籠包の店に行こうと思っていたのだが、今回泊まった宿から大通りに出たところに「周家」の支店があったので、今夜は遠出はせずにそこで小籠包と蒸韭餃子済ませた。
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花蓮の小籠包は小さな肉まんみたいで、1個5元(20円ほど)ということで満足度高し。

明日はいよいよ台北へ。

旅も終わる。





# by nocorita | 2016-11-15 23:35 | | Trackback | Comments(0)

知本温泉(台湾)

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「Rainbow resort」というホテル名とはかなりひらきがある感じの設備だし、朝食は中華のみながら、部屋は広くて居心地がよく、なにより今回の旅で万次郎が楽しみにしていた「温泉プール」が入り放題と1泊6000円(1部屋)と考えれば僕らにとっては十分満足なホテルに連泊することになった僕ら。
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万次郎は、部屋に荷物を置いたらあっという間に水着に着替えてすぐにプールへ!部屋から水泳キャップつけていくんかいっ!

「温泉プール」と書いてしまったが、こちらではこれが温泉。個室以外は基本水着に帽子なのだ。
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その証拠にちゃんと泡が出る椅子みたいな風呂とか、打たせ湯、足湯なんてものもある。
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大きなプール(風呂)はここは2つあって、一つは大人の腰くらいの深さで、もう一つは胸くらい。温度は40度前後なんで、プールだと思ってガンガンに泳いでいると思いの外体力消耗してあぶない。
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周りを見てみると泳いでいるのは僕らくらいで、皆ゆっくりと湯に浸かっている。

もしや日本の風呂と同じで遊泳禁止か?とも思ったが、宿のおじちゃんが万次郎にビート板を持ってきてくれたので大丈夫そう。

ここのお湯は無味無臭で、中に入るとすぐわかるくらいのアルカリ性のお湯でヌルヌルしていていわゆる美人の湯というやつでとてもきもちがいい。まあ水着着てると雰囲気でないけどw。


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実はこれ書いてる時点で、僕らは3日間の滞在を終えて今から宿を出るところなんだけど、初日に3回、翌日は5、6回、そして今朝も入ったのでとにかくお風呂三昧で、万次郎も大満足だったよう。

とはいえ泳いでばかりももったいない。なんといってもここは台湾南部の山の中。
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ホテルに向かう道でサルを見たが自然がいっぱいで、ホテルから1キロほどのところには国立の森林公園みたいなものがあって、山歩きができるらしい。
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ということで「えーーなんであるくの?どこいくの?やまいきたくない」とゴネる万次郎を「今日いかないともうyou tube見せない」と脅して(旅に出てから暇あればyoutube。普段の我が家はyoutube禁止なんで、暇つぶしにと見せたら止まらないw)、無理矢理出発。かなり不機嫌な感じ。
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ところが、いざ公園に入り坂を登り始めると「とうちゃんにはまけないぞー」とガンガン登っていく。
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しかし、この階段すげえなあ。
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一番長い2時間ほどかかるというコースががけ崩れで閉鎖されていたので、1時間程のコースを歩く。途中崖みたいなところもあり、万次郎も足を滑らせたりしていたが、それがワクワク感になったのか、ついに「つかれた」ということなく歩いてる。よしよし。
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随分高いところまできた。
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そして完歩!同じような顔したおサルさんの前で記念撮影。
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そのままの勢いでホテルまでの道を歩いていこうと思っていたのだが、そろそろ眠くなる時間、、、不安が募って来たのだが、、、万次郎が突然走って行ったと思ったら、大きな大きな葉っぱをひろってきて「うぉーっ!!すっげー!」とテンションアップ。

ありがとう落ち葉、、、。

さあ今日は花蓮(ふぁーれん)へ






# by nocorita | 2016-11-15 15:03 | | Trackback | Comments(0)

高雄から自強号に乗って知本温泉(台湾)へ

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建物で溢れかえる都会「高雄」を出た自強号だったが、30分程後にはマンゴー畑や椰子の木の広がる南国の景色の中を走っていた。

高雄は南国の台湾の中でも最も南にある大都市ではあったが、見た目は福岡以上にビルの立ち並ぶ都会の為か南国を感じることが少なかった。旅も三日目にして初めて「南国に来たんだなあ」なんて実感した。

万次郎はぼんやりと外を見たりしていたが、急に「ご飯はいつたべるの?」と聞いてきた。

普段から本当に食の細い子で「食べないと大きくなれんよ」と言っているのだが、この旅に出てから普通の移動で歩くことが多いからか、いつもより食欲があるようだ。まあそれでも普通の子の半分くらいかもしれないがw

もちろんお弁当を買ってある。
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2つとも「台鉄弁当」。お弁当箱の形が違うんで内容量が違う以外はおかずの種類もほぼ同じ。「別々の弁当を買えばいいじゃん」と言われそうだが、台北駅でもそうだったが、実際は他にあるんだろうけど、オフィシャル(?)な感じで販売されている駅弁は基本これしか見たことないw
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こっちが小さい方。列車の絵が描いてあって駅弁っぽいね。

中身は小さい方には小魚のフライが入っていないが、それ以外はタレ漬けの豚肉を焼いたのと、煮玉子がご飯の上に乗っかってる。

こいつをツマミにお父さんは台湾ビール食べてると、列車は山の中へと入っていき、さらに山を抜けると、、、、、


この景色が続く。台湾でも最も美しいと言われている東海岸だ。

そんな景色に見とれていると列車は「知本駅」へと到着。
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台湾を代表する温泉の「知本温泉」の最寄り駅ということで、さぞや駅前も栄えているのだろうと思っていたのだが、、、びっくり、、、駅舎のまわりにはなにもない。こんだけ何もないと気持ちいいくらいだ。しかし店の一軒もないってすごすぎw

大きなバックパックを背負って駅から知本温泉へ向かうバスに乗るために駅前にあるバス停に行ってみたのだが、なんと次は1時間半後。

万次郎は「暑い〜〜」とバス停の前に停めてあった車の日陰に座り込む。

11月で信じられない事だが、この日の予想気温は30度。日向にいるとジリジリと暑いので、とりあえず駅へ逃げ戻った。

駅前にはタクシーも停まっていて、タクシーの安い台湾では、タクシー使っても多分1000円くらいで行けるはずなのだが、急ぐ旅でもないしバスにも乗ってみたい。とはいえ、すっかりバテてる万次郎ははやく着きたいか、、、、

そこで「どうする?」と聞いてみたのだが、「バス乗りたーい」と意外な返事。ちょっとは旅の面白さわかったかな??いや、たまたまか。
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そんなわけで、暑さでへばっている万次郎には駅で売っていたアイスキャンデーを買い与え、一時間待ちバスに乗り込んだ。
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知本温泉の中心地まではバスで約15分ほど。岩だらけの急流に沿った道沿いに日本の温泉街のような大きなホテルが立ち並ぶ。

だが僕らの今夜の宿はここからもっともっと上。なんせ1泊5000円だからね。
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バスはどんどん山道を登って行き、もうちょっとで終点というあたりで到着。
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英語名の「レインボーリゾート」とは随分ひらきのある寂しい雰囲気だったが、こんな旅をしていると、料金との関係も大体わかってるんで、いくら予約サイトの写真が実際の宿と同じに見えなくても全く驚かないw。

で、、こちらがお部屋。ダブルベッド2つにソファー置いてもまだ広い。風呂(温泉)、冷蔵庫も付いていて十分すぎる。もちろん全体的に経年で薄汚れてはいるが、掃除も行き届いているし全然気にしない。これはアタリだなあ。
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そして、今回のお目当てである温泉がこちら〜

台湾の温泉地は個室でないかぎりは基本水着と水泳帽着用なんで、パッと見プール。洗い場もないしね。もちろん僕らも海パンに帽子をもってきたし、万次郎はゴーグルまで持ってきて泳ぐ気満々。

さあいくぞー






# by nocorita | 2016-11-15 01:13 | | Trackback | Comments(0)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


by nocorita

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