カテゴリ:飲料( 107 )

商品はお客さんが育ててくれる。「Frula(フルーラ)」

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毎月僕らの元には僕らが企画やデザインに関わった商品の販売数のデータが届くのだが、友桝飲料さんから届くデータを見ていると発売から10年近く経った昨年くらいから急に売上を伸ばしている商品がある。

それが「フルーラ」というフルーツフレーバーのラムネだ。

そもそもは2005年頃。僕らが企画、デザインした「こどもびいる」が売れたこともあってか、ある日、友桝飲料さんから「ラムネのシュリンクラベルのデザインも”こどもびいる”みたいな感じにしてもらえませんかね?」とラムネを渡されて企画がスタートしたもの。
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(一般的ラムネ。写真はスーパーでよく見かける「ハタ鉱泉」さんの商品。これも胴体にシュリンクラベルつき)


「瓶の胴体にラベル(またはシュリンク)が貼られたラムネ」というのは、昔のラムネのリターナブル瓶(空き瓶を引き取って洗って再利用する)が徐々に減ってきて代わりにワンウェイ瓶(使い捨て)が増えていく中で、徐々に増えてきた。

しかし、僕の中ではラムネというのは「ラベルなんかなにもない状態」が一番ステキで、そこに何かを貼った時点でラムネではないとさえ思う。

そこで一旦は「それはやらないほうがいいですよ」と言ったのだが、あらためて渡されたラムネ瓶を眺めていると、「複雑」で「変わった形」をしていて、中には「ガラス球」が入っている、、、、なんとも女性的で可愛い形だなあと思った。

そこで「ラムネ瓶」を「ラムネを入れる瓶」としてみるのではなく、ラムネは忘れて単に「変わった形の瓶」と考えて、一から商品を作ってみてはどうだろうと提案し「ラムネ瓶を使った新しい飲料」の企画がはじまった。

といってもラムネ瓶はラムネ瓶なんで、味がどう変わろうと、普通のデザインではどうしてもラムネに見える。それならば、味も見た目も「ラムネと思えない商品」にしちゃおうと八智代と話して、フルーツフレーバー、それも当時あまり使われてなかったトロピカル系のフルーツのソーダを入れることにした。

選んだのはライチ、マンゴー、洋なし。なぜこの三つにしたかというと、、、
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僕が好きだからw。(写真はちょうど10年位前にタイの南部で撮った「親子でマンゴー」w)

デザイン、ネーミング共に幾つか作り、最終的にできたのが「フルーツ」と「ラムネ」から作った造語「フルーラ」

ラベルにはメタルっぽい印刷をして、表には日本語表記ナシという、バイヤーによっては「日本語書いてないと何かわからないからだめ」とか言われてもおかしくないデザインで決定w。

そんな中で最後まで「もめた」のが瓶の蓋を覆う「キャップシール」という部分で「オリジナルで作るとロットも大きいんでコストもかかるから、そこは既成品でいいんじゃないか?」という僕に、八智代が「どうしてもストライプにしたい!」と言う。

とはいえ、「みんなの意見を出し合って」なんてやり方は、このような商品の「企画」や「デザイン」にとっては「マイナスでしかない」と僕は思っているので、デザインについては八智代さんの意見を通すことにして、ラムネとしては異質の「黒と銀のシマシマキャップシール」に決定。

販売を開始したフルーラは都内の高級スーパー等で売られたり、雑貨屋さんで売られたり、お洒落な飲食店で使われたり、、

そのうちブログなどで「不思議な形の可愛い瓶入ジュースを買ったんだけど、よく見たらラムネ??」とか「ラムネに見えないラムネ」と書いてくれる人も出てきて「狙ったとおり」とは思いながらも、この手の「今までにない商品」というのは、「売れている商品は置く」けど「売れるかわからないものは置かない」傾向の強いスーパーなどは置いてくれるところがほとんどなく、売り上げ的には「爆発的なヒット」というまでには至らずだったのだが、発売から10年近くが過ぎていったところでの「売上上昇」の動き。
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確かに最近は、徐々に女性向けの雑誌に取り上げられたりして(写真はelle tableより)、天神のおしゃれなカフェで見かけたりすることも増えてきたなあ、、なんて思っていたのだが、昨年くらいから徐々に出荷量が増えてきており、調べてみると思わぬところで売れていた。

それは結婚式のプチギフト


たしかにインスタグラムで「フルーラ」で検索してみると沢山出てくる写真のほとんどがウェディングがらみ。

さらにそのまま使うのではなく、首の部分に「thank youタグ」という手作りのタグを作って取り付けて渡すのが定番みたいだ。
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(写真はフルーラを使っていただいている岡山の「restaurant & bar Juicy」さんよりお借りしました。)


こういう動きを見たあとだと、もらった人にプチギフトのセレクトのセンスが良いなあと思ってもらえる「可愛くて、でも高すぎない、ちょっと珍しい商品」+「当日のパーティーにあわせて自ら手作りしたタグ」というのがウケてるんだろうなあ、、、なんて分析らしきこともできるんだろうけど、10年前にこの需要を想定していたかと言われると、正直なかった。

商品の企画の際には、どんな商品をどこで誰にどのくらいの価格で売るかターゲットを考えて出しているのだが、作った本人も想像しなかったようなところで花開くことも多いもの

つくづく「商品はお客さんが育ててくれるんだなあ」と感じた出来事。

あーそうそう、、そしてそのコメントの中に「ストライプが可愛い」という言葉も結構あって、、、、八智代さんの勝ちでした!ごめんなさいw








by nocorita | 2016-04-13 17:52 | 飲料 | Comments(0)

久々の地サイダー「英彦山サイダー」&「英彦山サイダー ゆず」

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昨日は午前中から添田町へ。八木山パイパスを通って約1時間半。お昼を道の駅で食べてから町役場へ。
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今日は先日納品させていただいたサイダー2種の確認と「もう一種類」の打ち合わせ(といっても試作やラベルデザイン等は既に完成しており製造を待っている状態ではあるが)。

この数年は意識的にできるだけ「地サイダー」には関わらないようにしていたのだがw、これから出る3つめの商品は企画自体を僕が思いついた事もあり、また試作段階ではあるが「おっ!アリだな!」と思う出来だったので楽しみな商品だ。

すでに販売中の商品については新聞記事も出てた。



by nocorita | 2016-04-02 13:33 | 飲料 | Comments(0)

QUANTIC サイダー

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12月1日はエイズデーということで「アップルストア天神店」のロゴも一日限りの「赤りんご」バージョン(写真悪くてよくわからんけど、実際は真っ赤w)。中を覗くと店員さんも赤いシャツ。
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そんなアップルストアから国体道路沿いに東に向かって徒歩30秒の場所に昨日オープンしたのが「Quantic」

「天神」のどまんなかということで、便利さは抜群だし、昨日のオープニングレセプションに参加させていただいたのだが、式場内も世界の旅をコンセプトとしたお洒落な雰囲気だし、屋上にはバーを併設したテラスもあってウェディング以外の様々なイベントにも人気のスポットとなりそうだ。

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そんなQuanticさんからのご依頼で作った「スワンサイダー」のQuanticバージョンである「Quanticサイダー」(スタンダード&ミニ)。

Quanticのアイコンの一つでもある建物の前の2本の椰子の木とロゴを使い、色使いもスワンサイダーより黒っぽいブルーで大人の雰囲気。

Quanticに行かれた際はぜひどうぞ!

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その他のコラボスワンサイダー 




by nocorita | 2015-12-02 14:41 | 飲料 | Comments(0)

「こどもびいる」ポストカード 3種

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by nocorita | 2015-11-21 16:57 | 飲料 | Comments(2)

「スワンサイダー」タンブラー

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by nocorita | 2015-11-21 16:50 | 飲料 | Comments(0)

ボンヤリ フラフラ カンガエル

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スイミングスクールにでかける万次郎と嫁さんを港で見送り、お昼寝中のキュウタを背中に背負ったままフラフラと散歩

いつも片手で数えられるほどの仕事しか抱えていないのだが、「のこの市」で買ったコーヒーを飲みながらとことこと歩いたり、渡船場の二階に座って座って海を見ながらいろんなことをぼんやりと考える

そう、ぼんやりと。

そんなとき「いまからこれについてじっくり考えよう」なんてことはほとんどなくて、いろんな人に頼まれたり、これやりたいなあと思いついた色んなことが頭の中で混ぜこぜになったまま、これまた混ぜこぜになったいろんな情報のカケラがその周りをフワフワと漂っているかんじとでもいうか。「考えがまとまってないってことでしょ?」といわれてばそうなんだけどw

考えていることもあっちへいったりこっちへいったりフラフラ。考えがまとまらないし(やはり!w)、「おもいついた」と喜んでる途中で急に別のこと考えだして、「あれ?さっき思いついたアイディアなんだったっけか?」なんて事もあるw。でもひたすらこれを繰り返す。


頭の良い人は「一生懸命面白いアイディアをひねり出す事」ができるんだと思うが、僕の場合はそれができない。

いろんなところで「おっ」と思って、拾ってポンポンと整理することなく頭の中の引き出しに放り込んできた面白いけど単体では使えない、ほとんどがゴミみたいなネタのカケラが無数にある。

そこに何かの新しいカケラ、それは「誰か」だったり「何か」だったりするのだが、新しいカケラが加わった時、「あれ?これとこれ合わせたらおもしろいんじゃない?」とか「この人とこの人でこんなことやったら面白いんじゃない?」と沢山のカケラの面白い組み合わせを偶然思いついたりする。

「あ、これもこうくっつけたら面白いやん。」なんて妄想が止まらなくなり、徐々に形になっていく。そんなことがおおい。

こどもびいる、スワンサイダーミニ、湯あがり堂サイダー、ジンジャエールネオ、カバ印、むつごろうラーメン、、、

これらはそんな小さなカケラと楽しい妄想と仲間との雑談から生まれた企画であり、「パワーポイント」や「市場調査」や「企画会議」なんてものとは無縁のまま商品化された商品だ。

「もとのラベル剥がしてお酒みたいなデザインにかえたらおもしろいんじゃない?」

「ジュンサイの瓶が可愛いんだけど、これにサイダー入れたら可愛くない?」

「風呂あがりにちょっとだけ美味しいもの飲みたくない?ちょっとだけでいいんだ」

「なんでジンジャエールなのに生姜入ってないものばかりなの?」

「昔ながらのアイスキャンデーに椛島だからカバのマーク。可愛くない?」

「なんで空港で売ってる箱入りラーメンは箱をあけると中の麺やスープは無地でたのしくないんだろう?もっと楽しくて欲しくなるインスタントラーメンを作ったらおもしろいんじゃない?」

少なくとも僕らに関しては自分が楽しくないと楽しい商品は生みだすことはできない。

そもそも市場調査なんかで生まれる企画であれば、そんなものは大手がとっくに思いついているはずだし、沢山の人に支持される物を売るには沢山の売り場をもっていないと話が始まらないので僕らみたいな小さな会社にはそもそも入っていくべきところではない。

万が一生み出すことができたとしても、すぐに大手に真似されて終わりだ。

市場がなにを望んでいるかを考えた商品企画ではなく、たとえニッチな市場しかなくても、だれよりも「自分たちが欲しい」商品、本当に作りたい商品を作る。そんなシンプルな話だ。

ボンヤリフラフラカンガエル




by nocorita | 2015-11-07 15:31 | 飲料 | Comments(1)

「こどもびいる」用タンブラーでけた♬

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2004年の「こどもびいる」発売と同時に作ったジョッキがあるからか、いままで何度も話には出ながら作ることがなく時が過ぎていった「こどもびいる タンブラー」。

僕的には「こどもびいる」は瓶ビールなんで、ジョッキよりもタンブラーのイメージだったのでこの度ついにサンプルを作ってみた

サイズ的にも一般的なア○ヒやキ○ンのタンブラーと同じくらいでよし!

ということで、多分近々製造開始。飲食店への提供や販売に本社工場の売店での取り扱いも予定♬

by nocorita | 2015-10-10 14:33 | 飲料 | Comments(0)

羽田空港でかんぱーい!!

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2004年夏に一般発売を開始してから11年となった「こどもびいる」

発売を開始してからずっと一部オリジナル商品(カルディーさんとか)を除いては基本的には飲食店のみでの販売というのを続けている。

その理由のひとつは、もともと僕の店「もんじゃ鉄板焼 下町屋(したまちや)」だけで飲めるオリジナル商品を作りたいなあと思って生まれた飲み物なんで、売り出すと言ってもスーパーやコンビニでは売りたくなかったということがある。

だってコンビニとかスーパーで買えるものが店においてあったって楽しくないじゃないか。

「飲食店は非日常生を楽しむ場」と言われているが、ソフトドリンクについてはどの飲食店に行っても同じようなものばかりで驚きがなかったので、そこを変えたかった。

「こどもびいる」について実はメーカーである友桝飲料を含め、一般的に大きな誤解をされていることがある。

それは「こどもびいる」のターゲットとしている客層。

みなさん「子供が大人の真似して飲むためのもの」と思っているようだが、僕のターゲットは大人だ。

皆で飲みに行った先で「私は烏龍茶で」というと「えーっ!」と言われたり言われなくてもなんとなく盛り上がらない感じになってしまうことがあるが、そんな時に「こどもびいる」があると、気分だけでも盛り上がれるし、知らない人がいたら「なにそれ???!!」と場が盛り上がるかもしれない。

対象は大人。見た目は完全にビールにしたかった。だからペットボトルにスクリューキャップの時代にガラス瓶を使い、王冠。

今までも何度も王冠をスクリューにという話は出たが、すべて即却下。

実際に売り始めたところ、飲食店にしか置いていないこともあり、まずは大人の方たちが喜んでくれてネットで広まった。これが2005年のこと。

その後じわじわと広がってきた中で親と一緒に食事に行った子供たちが「なんだこれ!?ビール??」と飲みはじめた。

我が家の子供たちも小さい時にやたらと親の携帯を触りたがるので、おもちゃの携帯を買ったことがあるが、最初は触るもののすぐにまた親の携帯を触る。どんなに小さな子供でも「本物」はわかるのだ。

だから「こどもびいる」の発売の後に沢山でてきては消えていった類似品の中にあっても大人向けにビールに負けない見た目の「こどもびいる」は残ったんだと思う。

そんな「こどもびいる」だが、実は発売から10年、自然に広がっていくに任せていたが、トモマス飲料として飲食店やホテルに対して積極的に営業をかけていこおうということになり、東京の営業部隊が頑張ってくれたこともあり、このところ次々と取扱店が増えていっている。

先日ブログにアップした「福岡市動物園」での取り扱い開始につづいて、この10月から東京の空の玄関口「羽田空港」内の4つの店舗での提供が始まった。

それも「羽田空港オリジナルラベル」でのスタート


取り扱い店舗は以下のとおり。羽田空港をご利用の際はぜひ「こどもびいる」で一杯でよろしくです!





by nocorita | 2015-10-10 14:20 | 飲料 | Comments(0)

「こどもびいる」福岡市動物園バージョン登場!

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本日ついにお披露目っす(公式ブログはこちら)。

福岡市動物園限定 「こどもびいる 福岡市動物園オリジナルラベル」っす!

自称「大牟田市動物園おしの49歳」として「kemonote」にもかかわらせてもらっているということで、「このうらぎりものーっ!」という声も「kemonote編集部」や県南部のほうから聞こえてきそうですがw、本業ということで、許してくださいっw!!

いやいや、、、ちゅうか、地元「福岡」で久々にオリジナルバージョンということで正直ちょいとうれしいっす。
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ちなみに福岡でこれまでに作ったオリジナルは「リバーワイルドハムファクトリーバージョン」と「能古島バージョン」のみ(非売品を除く)ということで3つめですな。

今回の「こどもびいる」は販売場所が「福岡市動物園の売店オンリー」ことで、超レアすぎw

「動物園でこどもびいる飲んでくれるひといるんやろか??」という素朴な疑問もありますがw、動物好きのお子さんにも喜んでもらえる福岡市動物園の動物たちが溢れた楽しいデザインなんでぜひぜひ福岡市動物園に遊びに行った時には「福岡市動物園バージョン」をお土産にどうぞ〜

by nocorita | 2015-10-05 22:09 | 飲料 | Comments(0)

仕事の中の遊びを許す

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月に一度行われる友桝飲料との企画会議恒例の中で行われる他社新商品と自社開発商品の試飲会。

血糖値に問題を抱えている僕はほんのちょっとずつとはいえ、すごい数の試飲数にドキドキ。


今回もいろんな商品を飲んだのだが、他社商品に関しては今回は正直驚くようなものはなかった。

いや、別に良くないとかじゃなくて、大手は当然とても上手に作っていて「おーうまいねこれ」というものを出してるし、中小はあいかわらず「地サイダー」系が多いんで、まあそんな需要があるんだろう。

でも、「驚くようなもの」はなかったということ。そもそもそんなものは自社商品含めてなかなか出てこないものだからこれが普通のこと。

その中で唯一驚いたのが、、、、

商品開発担当者が「遊びで作った」という「僕の大好きなアメリカの某飲料」のフルコピーの出来!

「すっげー!!え、これ◯◯◯?本物?え?つくったん?すっげーやん!」と思わずおかわりw

あくまでも遊びだし、まあ特殊な味なんで、そもそも商品化は「?」だけど、これが試飲会に出てきたことが嬉しかった。

だって「遊びで作った」って本人言ってるんだもの。会社によっては「遊びでつくったとはなにごとだ!」と叱責ものよw

僕は、いろんなものを具体的な製品化とか関係なく「企画してみる」「作ってみる」「形にしてみる」というのは自分たちの力を磨いていく、力を上げていくのに絶対に効いてくるはずなんで、どんどんやるべきだと思う。

そしてそんな動きを会社として「仕事に支障のない限りは許す」という姿勢は必要なことだと思うし、それが会社の未来を作っていくんだろおもう。

その点、開発担当者が「遊びで作ってみたんですけど、、ふふふw」と普通に会議の場で言える友桝飲料の社風というはこれからも楽しくなりそうな雰囲気ムンムンでよし!





by nocorita | 2015-08-25 11:01 | 飲料 | Comments(0)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


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