カテゴリ:飲料( 109 )

ネッシービールで乾杯!(Loch ness brewery )

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穏やかに晴れた月曜日。

菜の花で道の両側が黄色に染まって鮮やかな島の東側の道(ちょうど二年前の今日も散歩していたみたいw)を万次郎を車に乗せて久保田農園さんへ。この季節は歩いていてもドライブしていても「島に住んでてよかったなあー」と思う最高の季節だ。

アイスキャンデー試作用のブラッドオレンジの果汁を受け取りに行った農園を見回すとこれからがシーズンで撓わに実った甘夏の林の中に、そろそろシーズンオフになるとはいえ、まだまだ沢山のレモンが実っているレモンの木を発見。

このレモンを使って作った「能古島レモンケーキ」は先週末から能古島アイランドパークでの販売を開始。

アイランドパークさんの当初の予想に反して(w)初日の土曜日に完売してしまい、かきいれ時の日曜日にいきなり「在庫なし」という嬉しい誤算だったらしい。良かった!

とはいえ、商売は期間限定の学園祭ではない。

短期的な売上の上がり下がりで一喜一憂することなく、能古島と姪浜の商店が一緒に生み出した商品の第一号として、アイランドパークさんや、のこのしま加工部会、そして商品を製造してくれている岡村屋さんと共に大切に育てていけたらとおもう。

午後からはブラッドオレンジを持って一家揃って柳川の「椛島氷菓」へ。店主である奥さんと母体である杏里ファームの社長の旦那さんといつものように楽しく雑談
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はやいもので2011年2月の開店から今年で4年目に突入する「カバ印の椛島氷菓アイスキャンデー」

毎年右肩上がりの売上ではあることは良いことだし、大事なことではあるが、開業時と変わらず沢山売ることが「目的」ではなく、あくまでも自分たちや周りの人たち、買ってくれる人たちが、心地よくいられるための「手段」ということを忘れないご夫婦のスタンスが良い循環を生んでいるんだろう。

で、突然だが、今夜の晩酌はこちら
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「Loch Ness brewery」の「darkness」

こちらはスコットランドのネス湖の近くの都市インバーネスにあるパブが出しているビールで、ラベルにはネッシーもいるいる!これ日本未発売なのだが、先日のフーデックスの会場でこちらの営業さんと話していたら「もってけよ!」と言われてもらった一本。このダークネスはスタウトなのだが、これ以外にもいろんな種類があり、どれも「ネス湖」にかけて、最後に「ness」が付いた名前(wilderness、lighterness、、、などなど)なのが面白い。

インバーネスは今からもう18年ほど前に一週間ほどネス湖の畔でキャンプしていた時によく買い物に行っていた町だが、こんなブリュワリー知らなかったなあと思っていたら、このブリュワリーは2011年にできた新しい醸造所なんだとか。

いつかまた行くことがあれば是非行ってみたいなあ。
by nocorita | 2014-03-25 02:06 | 飲料 | Comments(0)

「能古島の初恋」登場!!



暖かいを通り越して初夏のように暑いくらいの晴天。

渡船場から「荷物がとどいてますー」との電話。

届いたのは、、、、、、

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実は本物は今週末の製造で来週末からの発売なんだが、シュリンクフィルムが届いたということで撮影用に別の商品(ゆず飲料)にかぶせて送ってもらったのだ。

しかし毎度のことながら実際の商品を前にするとテンション上がるなあ。

能古島産の甘夏果汁入の清涼飲料水「能古島の初恋」は3月29日より能古島アイランドパークはじめ島内各所にて200円で発売開始っす!



by nocorita | 2014-03-17 11:54 | 飲料 | Comments(0)

果実サイダーズラリッ!!!

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これまで様々な商品を作ってきながらも意外に「商品が我家にない」という商品も多いなあということで、このところちょこちょこと友桝飲料さんにお願いして送ってもらっているのだが、先日昨年作ったマスクメロンサイダーが送られてきたので、これまでに出した「果実サイダー」のうち現在でも残っているものをずらりと並べてみた。

そもそもはこのシリーズ、友桝さんに長年在庫していた昔よく使われていたダルマ型の瓶を使ってなにかできないか?という「在庫問題」から生まれた商品。

この瓶を見た時にスイカにしか見えずw、「スイカのサイダーを作りましょう!」と言ったのだが、当時スイカのサイダーというのは随分昔にどこかが作って消えていって以来作られることがなかった商品だったし、なにより「スイカのサイダーって美味しくなさそう」というイメージだったようだが、とりあえずデザインをやちよさんに作ってもらったところ、かなりいい感じで社長も気に入ってくれたので、商品化決定!

特にスイカサイダーやドリアンサイダーが人気となったこともあって、その後「果実サイダーシリーズ」として定番となった商品だ。

しかし、あの時代(8年ほど前)は会社もまだ小さく商品企画の会議と言っても僕ら夫婦に友桝側が社長と2名ほどという小規模なもので、ノリで商品化が進められた良き時代だったなあw

でも「こどもびいる」も「スワンサイダー」や「スワンミニ」「湯上がり堂」等の今でも残る個性的な商品はほとんどがその時代にできたものだ。

今年も来週の4日から幕張メッセで「フーデックスジャパン」が始まる。

2005年から出展している僕らも今年も元気に出展予定。

どんな商品がでるかは会場で!!
by nocorita | 2014-02-27 20:39 | 飲料 | Comments(0)

10%

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昨年の春に一応発表はしたものの、諸事情により正式発売が伸びていた「スワンソーダ」(無糖炭酸水)がついにこの春販売を開始することとなった。

日本では長年「炭酸水」をそのまま飲む習慣がなく、炭酸水は焼酎やウイスキーを割るためのものとされてきた。しかし近年、日本でも徐々に食事とともに炭酸水を飲んだり、ワインやビールを飲むように炭酸水自体を楽しむ文化が広がってきて、それに伴い、レストランやカフェ等での外食の際にも炭酸水を飲みたいという人たちも増えてきた。

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ところが日本には世界に誇れるほどの美味しい水や高品質の炭酸水の製造技術があり、中身については高いレベルももっているものの、未だに「炭酸水はお酒を割るための脇役」であり、カフェやレストランでワインやビールのようにボトルのまま炭酸水を提供したいと思った場合、国産品には外観において相応しいものがほとんどなく、どうしても海外の商品、ペリエやサンペレを選ぶしか無い。

飲食店を経営していた僕は以前から「なぜ日本のおいしい水を使った味も美味しく見た目もボトルのままテーブルに出せるような商品がないんだろう?」とおもっていた。

美しい盛り付けや、料理を盛り付ける様々な器のデザイン等の視覚を通して入ってくる美味しさへのコダワリは日本の美意識として和食に限らずさまざまな飲食店で感じることができる。

その美味しさをさらに増してくれる、味にも見た目にもコダワリをもった「日本の無糖炭酸水」をつくりたい

そんな思いをやっと形にできたのがこの「スワンソーダ」。

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友桝飲料の工場で汲み上げる天山水系の天然水を使って作った強炭酸水を、見た目も涼しげで密封性が高く、リサイクルも容易なブルーのガラス瓶に入れ、「スワンサイダー」のデザインをベースにバックを透明にした涼しげなラベルを貼って、飲食店で瓶のまま提供してもペリエやサンペレなどの海外製品に負けないような存在感を持たせた。

もちろんこの商品、中身に果汁が入っているわけでもなく、味もついていないシンプルな炭酸水。

「ただの炭酸水じゃないか」というひともいるだろうし、「酒を割るには安いペットボトルの炭酸水で構わないよ」という人もいるだろう。いや、実際、まだまだ炭酸水のイメージというのはお酒を割るための脇役であり、そんな否定的な声のほうが多いのかもしれない。

でも、需要は必ずある。

僕らが狙うのは世の中の90%の人に無視されて、残り10%の人に熱烈に支持される商品だ。

僕らみたいな小さな作り手の商品は世の中の10%の人たちの「熱烈な支持」があれば十分やっていける。

「こどもびいる」も今から10年前に世の中にでてきて、多くの大手メーカーの商品が毎年生まれては消えていく中で、少数の熱烈に愛してくれる人たちによって支えられ、今も残っている。

だから僕らは「売れそうなもの」ではなく「自分達が熱烈に欲しいと思うもの」を作るのだ。

そんなことが許される「小さな規模の商売」というのは、意外と幸せなものかもしれないなあとたまに思う。
by nocorita | 2014-02-25 16:48 | 飲料 | Comments(0)

今夜は「家出のするめ」で一杯

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今夜のお酒は「恵比寿酒造」さんの「福徳戎」(ふくとくえびす)

恵比寿酒造さんは県内では珍しい「焼酎のみ」、それも木樽で長期熟成させた焼酎を作っている蔵で、琥珀色の焼酎はまるでウィスキーのよう。

この「福徳戎」はなんとも可愛いエビスさんのラベルで飲むとなんだかいいことありそうじゃないか。

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そんなエビスさんのお相手は先日青森の三沢にある「寺山修司記念館」を訪れた際に手に入れた「家出のすすめ」ならぬ「家出のするめ」というスルメ

青森の家庭には必ずあるという名物のタレで味付けされたスルメはなかなか美味い

うーん、、飲み過ぎ注意なのだ
by nocorita | 2014-02-25 00:33 | 飲料 | Comments(0)

今日の気分はカブトムシ

旅行に行くとかならず地元のスーパーや道の駅、お土産物屋をじっくり歩いて回る。

今回の青森、北海道の旅でもちょこちょこと面白いものがあったので、まずはこちらを飲んぢゃう前にw

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こちらは地場産ショップ系にいくとよく置いてあった「森の雫」というドリンク

最初は地元の果汁飲料か何かと思ってみてみたのだが、なんと白樺樹液100%!

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面白すぎるというか、これどうやって作っているんだろう、、、、樹液をとって、瓶詰めして、、、という工程を小さな冊子にでもして首につけてあげれば興味持つ人いるだろうなあ、、、とおもってしらべてたら観光協会の方のブログを発見。木にチューブをつけて採るんだね、、、1日に3リッターくらい採れるということで、意外に量が採れるんだ。

さて、お味ですが、白樺といえば英語で「birch」。友桝飲料でも作っている(日本初!)ルートビアの仲間でバーチビアというものがあるんで、もしかしたらそんな癖のある味かな???と恐る恐るのんでみたら、、、、

普通の水ではないけど、水、、、なんか入ってるような感じのする水、、、、うーん、、、この味はなんだ?と考えていたが、結論は「樹液だな」

あたりまえだけどw.

でも、世の中にないものの価値ってのは「うまいまずい」と超越するところがあって、特に土産物としてはこの商品は素晴らしいなあと思った。その証拠に3本も買ってしまったw


残った1本は友桝飲料の社長へのお土産に〜〜
by nocorita | 2014-02-11 13:20 | 飲料 | Comments(0)

能古島の初恋 登場!

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明日福岡で開催される商談会に参加する「のこのしま加工部会」用に数枚のパネルを制作。

先日ケイイチロウに撮ってもらった「のこのしま加工部会」のメンバー写真やみかんの写真を使ったパネルの中でひときわ鮮やかなパネルがコチラ。

「能古島サイダー」、「ノコリータ」に続く久々の新商品であり、僕らにとって初の無炭酸&PETボトル入商品である

「能古島の初恋」

「のこのしま加工部会」が搾った能古島の甘夏果汁と天山の天然水由来の純水を使って作った優しい味の飲み物は、お花見で賑わう三月下旬に「能古島アイランドパーク」さんをはじめ能古島各所で発売開始予定!

「酸いか甘いか確かめたくて、、、、」

「初恋なんて遠い昔でわすれちゃった〜」という人も、「初恋、、、まだです、、、」という人も、是非確かめちゃってくださいな。




by nocorita | 2014-01-28 16:16 | 飲料 | Comments(0)

「農民ロッソ」で乾杯!

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突然思いついて買った本が2冊届いた。

そもそもは先日の八智代の3◯回目の誕生日用にワインを買ったのがきっかけだった。

この日の為に「とどろき酒店」で買って来たワインが

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「農民ロッソ」「農民ドライ」

これらのワインは「coco farm &winery」という栃木のワイナリーで作られているのだが、以前このワイナリーの話を聞いた時から、ずっと一度飲んでみたいと思っていたところ、僕の大好きな「クロマニヨン」さんに行った時に 発見。

嬉しくて飲んだところ、とても美味しくて、「今度なにかめでたい事があったらこれを買おう」って思っていたのだ。

こう書くと僕がまるでワイン通のようだが、決してそうではない。

でも、食品や飲み物の「美味しさ」ってのは、ワインだけではないのだが、舌だけで味わうものではない。ネーミングやパッケージを含めた見た目も関係するし、商品のもつストーリーもそう。

この商品、いや、このワイナリーにはそんなストーリーが満載すぎる。

それについてはワイナリーのサイトにも出ているのだが、今回あらためてネットでいろいろ調べていると、もっとこのワイナリーの事を知りたいなあと思ってアマゾンで注文したのだった。

じっくり読ませていただきます。
by nocorita | 2014-01-14 00:31 | 飲料 | Comments(0)

冬休みは友桝飲料の工場見学へGO ?


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世の中はクリスマスイブだが、雪の残る三瀬峠を越えて今年最後の打ち合わせに友桝飲料へ
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友桝飲料といえば人気なのが飲料の製造ラインをみることができたり、日替わりのシロップでジュースを作って飲む事が出来る工場見学。
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「平日のみの受け入れ」ということで、夏休み期間中は普段「行きたい」と思いながらもなかなか行く事が出来ないという子供達を連れたお母さん達で賑わったが、さて、冬休みはどうなんだろう??

年末年始の休みもあるんで、年内は27日までということだが、詳しくはこちらをチェック!
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ショールームには「こどもびいる」や自社商品、そして受託商品も展示してあって、「えーっ!これも友桝飲料で作ってたの??」というものもあるはず。
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売店には超レアな「ドリアンサイダー」も売ってるぞ〜!絶対買うぞ〜!おーっ!!w
by nocorita | 2013-12-25 00:18 | 飲料 | Comments(0)

来るか?ジョージアエナジー vs BOSSエナジー!!

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最近日本でエナジードリンクが売れているらしい。

アメリカではもう5年程前にはスーパーの飲料売場の一角を占めるくらいにメジャーになっていたエナジードリンク(過去ブログでも取り上げた)。大容量やらシュガーフリー、エナジーコーラ、はたまた変わり種などお祭り状態w。

実は僕も7年程前から海外に行く度にちょこちょこと集めてて、気がつけばちょっとしたコレクターw

日本ではレッドブル等のエナジードリンクの肝心要の成分であるタウリンを入れると清涼飲料水の枠に入れる事ができないため清涼飲料水としての輸入ができない事、また栄養ドリンク=オジサンの飲み物というイメージがつよかったからかアメリカやヨーロッパでの盛り上がりを横目に入って販売される事がなかった。

ところが、3年程前だろうか、毎年春に幕張メッセで行なわれる食の展示会「フーデックスジャパン」に突如レッドブルが出展。驚いて見に行って商品を手に取ってみるとタウリンの文字はなく、代わりにオロナミンC等に使われている「アルギニン」の文字が。タウリンの入っていないレッドブルってのは、つまりはオロナミンCみたいなもんで、「それでいいのかレッドブル?」ともおもったが、そもそもエナジードリンクは効果というよりもイメージで売れる商品だからか、特にエクストリーム系のスポーツのスポンサーやモータースポーツのスポンサー等で見かけるカッコいいブランドにより、レッドブルは棚の確保が難しいといわれるコンビニでも275円という価格にも関わらず、すぐに定番商品となった。

その後、ロックスターが入ってきて、昨年遂にアメリカのNo.1エナジードリンクであるモンスターエナジーがアサヒ飲料から発売となり(どれもタウリンをアルギニンに変更)、コカコーラやペプシ(スターバックス)も商品を投入し、さらにはシュガーフリーもでてきて、ちょっとしたエナジー戦争となってきた。

なんとかここらでそんなエナジードリンクの元祖でもあるリポビタンD(元々タイで生まれたレッドブルの開発のヒントはリポビタンDといわれている)のにも頑張ってほしいが、さて。

そんなエナジードリンクブームだが、以前からとても不思議な事がある。

それは、なぜ「コーヒーエナジーをださないのか??」ということ。

若者に人気のエナジードリンクであるが、一番頑張らないといけないオジサン達にはちょいとお洒落すぎてなかなか買えないひともいるとおもう。

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そんなオジサン達に贈るべきは本場アメリカでもモンスター、スターバックス、ロックスターから何種類も出ている「コーヒーエナジー」しかないんじゃないかとおもう。

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どれもこれもいわゆるオロナミンC風の味のエナジードリンクの中で(スタバはちょっと違う路線だし、他社でもベリー系のが出ているが、それでもあの味のベースは同じ)、きっと嫌いな人もいるとおもうし、僕もアメリカでなんどかコーヒーエナジーを飲んだが、「おっ、うまいじゃん!」と思った程、全く普通の缶コーヒーと変わらない。

エナジードリンクではちょっと出遅れた感のあるコカコーラあたりが、ジョージアブランドかなにかで出て来たら、駅のホームでグビビとコーヒーエナジーを飲み干す親父もでてきて面白いと思うし、そうしたらサントリーが負けじとBOSSエナジーだして(お洒落にスタバエナジーもいいが、オヤジ狙いならBOSS!)、アサヒはfireで参入!負けじとポッカが殴り込みなんてことになって面白そうなのだが、さてさて、、、

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「そんなに絶対売れるというなら、自分達でやればいいじゃん」と言われるかもしれないが、エナジードリンクの商売は、どれだけスポーツチームのスポンサーや大会のスポンサーの広告宣伝費を使うかというこれまでの飲料業界のやり方とは違う戦い方の世界なんで、残念ながら広告宣伝費自体を持たない僕らはしばらくは傍観させていただきますw。


関係ないが、ケンブロックかっこ良すぎ、、、、
by nocorita | 2013-08-24 18:19 | 飲料 | Comments(0)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


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