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「おやつの時間」なアイスキャンデー

昨日は朝から九重町へ。
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一件お仕事をさせていただいた後、以前から行ってみたかった筋湯温泉にある「ゆのもと荘」さんへ。
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筋湯というと「打たせ湯」のある小さな温泉街のイメージだったが、「ゆのもと荘」さんは、家族経営の素朴な湯治宿の雰囲気でありながら、裏の山には立派な露天風呂もあってちょっぴり紅葉しかけの山を見ながらのんびり。
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お風呂上がりには料理人の旦那さんの作る食べきれない程の料理の数々
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大満足じゃ!by 万次郎
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そして今日は柳川の椛島氷菓さんへ某会社の方々をお連れして商品開発の打ち合わせ
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工場へ行ってみたら、先日阿蘇で行われた「旅する蚤の市」で買って来た「アイスキャンデー型」を使って作った可愛い試作品がずらり。桃の模様の型、イチゴの型、梅の花みたいな型、そして、、、、
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これこれ!

棒が二つついてて、二つの某を持ってパキッ!と割ると、、、
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はんぶんこ!!

頭の中には自然とモダーン今夜のマキちゃんの歌う「おやつの時間」が流れ出すのだ♬
by nocorita | 2011-10-28 23:52 | 食品 | Comments(0)

八重山で買って来たものあれこれ

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今回の八重山旅行から買って来たものあれこれ、、、、

まずは加工品
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石垣近海のマグロを使って作ったツナ。
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昔僕が働いていた頃は、現在の上原港のあたりでもジャカジャカ採れていたんで、いつも土産にしていた「もずく」
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次に友人のしおりチャンの旦那さんが作ってる玄米に黒紫米。お米を炊く時にちょっといれてあげるだけで奇麗なお赤飯色になるし、餅米なんでもちもち&香ばしくて美味しい。隣にある缶は玄米ドリンクね。
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これまた旦那さんの育てている「島らっきょ」。これは帰って来てから洗って塩でもんでたべた。
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こちらでは見ないオオタニワタリという野菜。軽く茹で鰹節かけて、醤油マヨで食べた。
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そして今月の14日に出たばかりという「請福」の生姜&パッションのリキュール

実は「うりずん」という豆も買って来てたが写真撮る前にたべちゃた(笑)
by nocorita | 2011-10-25 22:52 | | Comments(1)

男と女の物語  渡船場にて

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「まんじろうさん!おねがい、、いかないで!」

「ひよちゃん!そのてを、、そのてをはなしてくれ!おれは、、おれはいかなきゃならねえんだ!」

みたいな、、、?
by nocorita | 2011-10-24 22:14 | 子育て | Comments(0)

「旅する蚤の市 in 阿蘇」へ

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賑わいを見せる通り

ここは熊本県阿蘇市の一の宮町の阿蘇神社門前町商店街

今日はここの町で「旅する蚤の市 in 阿蘇 vol.2」が開催された。ちなみに先月は福岡の護国神社で開催された。

約80店舗が
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阿蘇神社隣の広場と
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なんとも素敵な佇まいの
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「etu」さんの隣の敷地にギッシリと出店して大賑わい
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当然etuさんの店内も混んでりゃ
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同じ敷地にあるカフェtien tienさんも凄い人、人、人

なんとも賑やかで楽しい蚤の市。

だが、今回僕らと椛島夫妻がやって来たのはちゃんとした目的があって、、、、、
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あった!!これこれ!!

椛島さんの旦那さんが、そこに置いてあったほぼ全ての8個を購入。大人買いだぁー

これまで見た事の無い可愛い形の型もあったんで、来年は色んな形のアイスキャンデーができるなあ。

お楽しみに!!!


追加:と思ったら、、、カバシマさんもブログに書いてるね。こちらには型の写真も!
by nocorita | 2011-10-24 00:33 | | Comments(2)

八重山へ 五日目 さらば西表

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最終日は朝からよい天気で「いるもて荘」の屋上で鳩間島をバックに記念撮影。

石垣で土産物を買って、夕方5時過ぎ発の那覇行きの飛行機に乗る為、12時の上原発石垣行きの船で西表を出た。

「また万次郎が4歳くらいになったらおいでよ。」

とお母さんは言ってたが、また来年あたり時間と金があったら行きたいなあ。

この10年ばかりはコストの安さから二年に一回くらいのペースで海外、特にアジアばかりを旅して来た僕らだが、小さな子供がいると福岡から一時間半で沖縄へいき、乗り換えて45分で石垣島という一回のフライト時間の短さがとてもよい上に、問題だった料金も、ANAのツアーでさえ、石垣までの正規の飛行機の料金(片道38700円X往復=77400円)だけよりも安い45000円程度から「ホテル2泊」もついた(!)「ホテルパック」も買える料金も出て来るようになり、海外と比べて出入国の煩わしさとか医療体制の不安もなく国内の旅もなかなかいいじゃないか。
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最後に渡船場でお母さんと記念撮影。お元気で!
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石垣でお世話になった昔のヘルパー仲間で新婚さんのしおりチャンも最後に会いに来てくれてありがとう。お幸せに!

旦那さんの作る「島らっきょ」や「黒紫米」も頂き感謝。

塩もずくも買ったし、スターフルーツ、八重山そばの麺、四角豆、などなど相変わらず土産っぽくないものばかりを買ったが、大満足。

さて、島から島へ帰ろう!
by nocorita | 2011-10-22 13:27 | | Comments(1)

八重山へ 四日目「離島の中の陸の孤島」船浮へ

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昔はなかったが最近の「いるもて荘」の日課らしいラジオ体操第一&第二(!)ではじまった西表島2日目。万次郎もがんばってる風。
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最近の観光客減少でバスが少なくなったらしくお母さんの車を借りて出かける。ドアが壊れて手に入ったのが別の色のドアしかなくて仕方なくらしいが、なにげにアウディR8っぽくてアリだともうのは僕だけか?(笑)
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アウディR8ね。
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まずは上原から車で10分ほどの浦内川の河口へ。
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ここから約10キロ、マングローブの生い茂る景色の中を船でさかのぼり
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そこから歩いて45分で到着したのが
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マリウドの滝
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ちょっと川で休憩中。とにかく魚の警戒心ゼロで葉っぱを投げ込むと落ちて来た虫と思ってかじゃばじゃばと魚が寄ってくる。これはルアー持ってくると釣れるなあ。

午後からは船浮集落へ。

船浮へは道が一本もなく、そこへ行くには島内バスの終点でもある白浜から船で行かねばならない、まさに「離島の中の陸の孤島」。
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船は立派。これで約10分で到着。他に乗っている人はいない。
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島のメインストリート。車が走れる道はここしかないが、ちゃんと小学校もあるのにビックリ。
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集落から徒歩10分
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イイダ浜に到着。
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お母さんが「あんたたちがいた頃には普通におよげた上原の浜はもう泳ぐ事なんてできないし、透き通った水できれいだった星砂の浜も透明度が落ちて、人が行けるところで奇麗な海が残っているのは船浮くらいよ」と言われていた通り、びっくりするくらいの美しさで、海の底がキレイに見える。

ま、それ以外の海も内地に住む僕らには十分奇麗なんだけどね、、、

でも、以前、能古島で生まれ育った「貝割れ大根の発明者」である「たきろうしゃん」と話していたら、「昔は姪浜から船に乗ってくると、ずーっと海底が見えていたとよ。」「子供の頃は海に入って砂に隠れているヒラメを踏んであそんどったとよ」と言う話を聞いて驚いたのだが、船浮ならいまでもそれができそうだった。
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帰りにふと渡船場前の海を覗いてみると体長30センチ以上あるかと思われるブダイ達が沢山泳いでいたが、島の人達は釣る訳でもなく、いやいや、なんとも自然が豊かなところなんだなあ。

今度は泊まりで来たいものだ。

明日は西表を出て夜にはいよいよ福岡へ。
by nocorita | 2011-10-22 13:00 | | Comments(0)

八重山へ 三日目 いるもて荘へ

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八重山の旅も三日目

今日は石垣から船に乗って西表へ向かう。

西表島にある「いるもて荘」の訪問は今回の僕の旅の目的の一つだ。

ここは僕の人生を大きく変えてくれたところなのだ。

一生懸命働いて、一生懸命遊び、一生懸命友人と話す熱い熱い青春。

青春なんて言葉恥ずかしいと言われそうだが、19歳の春、「いるもて荘」でヘルパー(宿と食事を提供してもらう代わりに無償で働くバイト)として住み込みで働いた。

仕事で中途半端な事やってお母さん(経営者)に何度もガッツリ怒られたり、一生分泳いだんじゃないかってくらい珊瑚の海で泳いだり、同じヘルパーの仲間達や全国からやってくるバックパッカー達と語り合ったり、とにかく熱い春だった。

そんな日々の中で、「僕みたいな何も無い平凡な人間でも熱い気持ちがあれば人生ってもっと楽しくなるんじゃないか」そんなことを感じ、あの日々を境に僕は歩き方を変えた。「根拠の無い自信」をもってしまった訳だ(笑)

その後、僕は卒業まで大学が休みになる度に「いるもて荘」に働きに行き様々な出会いをして、様々な事を学び、ますます変な自信を持ってしまった。以前、動物占いで見たら僕はサルで、「褒められると木に登る」と書いてあったから、きっとあの頃から調子に乗り始めていたんだろうな(笑)。

会社に就職した後も相変わらずお母さんとは時々は連絡を取り合っていたし、福岡に帰って来て下町屋をやっていたときはバイト(今の下町屋の店長)をヘルパーとして送り込んだりもしていたし、お母さん(経営者)が2年程前に別件で福岡に来た時には久しぶりに会ったが、実際に「いるもて荘」に足を運ぶのは約20年ぶり。

まさか嫁さんと子供を連れて行く日が来るなんてあの頃(18歳の頃)の僕は想像もしていなかった。

ほんとは長男と一緒に行って彼の名前「南海輝(なみき)」の元になった西表の海をみせたあげたかったが、ちょうど修学旅行ということで、うん、かれは大学生になったらヘルパーでおくりこもう。
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まずは玄関のシーサーの前で記念撮影
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「お父さんがここで働いとったとよ」と話しかけながらお散歩。万次郎「じゅっ(意味不明)!」
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芝生の上でいろんなことを思い出す
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ユースの前は運動会ができるくらい広い芝生で万次郎走る!
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すっかり白髪だが、まだまだ元気な「お母さん」と万次郎
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よく休み時間に行った船浦の「海中道路」へ。後に小さく滝が見えるかな???
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ヒナイサーラの滝。

明日は「離島の中の陸の孤島」へ
by nocorita | 2011-10-22 02:58 | | Comments(0)

八重山へ 二日目

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八重山2日目はエンダーのルートビア飲み放題ではじまった(笑)

いざ竹富島へ。
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昔の離島桟橋は能古島の海上タクシーみたいに岸壁に舳先をつけてそこからお客が乗り込むみたいな感じだったが、まるで空港みたいに立派なターミナルになってて呆然のオヤジ。

船は約10分で竹富島へ。能古渡船と同じ時間だが結構なスピードなんで距離は3倍くらいあるかな。
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今回はグランヴィリオ3周年とかで往復の船とレンタサイクルがタダになったので親子で初のサイクリング。

もちろん万次郎は抱っこ。

以前は「舗装路」は全くなかったので港から集落までキレイな道をバスで走った時は「かわっちまったなー」と思ったが、集落の中には舗装路は全くなく、ここらへんは上手く残しているなあと感心。
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竹富島といえは水牛車
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休憩中の水牛の大きさに万次郎もびっくり
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集落の中にある商店
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そこに気になる看板、、、、僕らがちょうど試作しようと話していたものもあり、これは食べてみるしかないと2本購入。1本100円。安いね。一括表示とかまったくついてないけど(笑)
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途中まで食べたところで「あっ、写真撮ってねえ!」と撮ったので中途半端。
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なかなか美味くて舐め尽くすオヤジ。

そして向かったのが竹富島の最も有名な場所、、、、
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コンドイの浜
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薄曇りだった空も突然晴れ、万次郎も真っ裸で海に浸かってバシャバシャといつまでも遊んでいた。

明日は、おもいでの地、西表島へ。
by nocorita | 2011-10-21 09:23 | | Comments(2)

八重山へ 一日目

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今から20年以上前に僕が西表島のユースホステルで働いていた頃の友人から、先日Facebookを通じて「石垣島で結婚した」という報告をうけた。

彼女にも随分、というかあれ以来、つまり20年以上連絡は取り合ってはいたものの一度も会ってないし、この機会に石垣に会いに行きたいなあと思っていたところ、なんと、都合が良い事に、高校二年の息子が修学旅行で5日間でかける事になり、僕らも彼の修学旅行の日程に合わせて休みをとって石垣へ行くことにした。

社会人になっても色々と旅行ばかりしてきた僕だが、実は石垣どころか那覇にもいってなくて、久々に着いた那覇空港は「羽田空港?」と思っちゃうキレイでびっくりしたのだが、石垣空港はまるで時が止まったかのような(笑)。多分、ちょうど新空港を作っているところなので既存の空港には手を加えないってことなんだろうね
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空港には友人の新婚カップルが迎えに来てくれていて、ちょうどお昼時ということでお昼御飯へ向かう

「絶対浅羽君が好きそうなお店があるから」

と連れて行ってもらったのが米原にある
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「知花食堂」
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いや、、この店構え、、、俺の好みのど真ん中ストライクです!

当然頼むのは「八重山そば」
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上にレタスとタマゴがのっているのは珍しいが、カツオ出汁の効いたスープも麺も美味しいし、なにより「八重山そば 大盛」が350円は安過ぎ!!

夕食は赤瓦の可愛い家に住む新婚さんの家にお邪魔して農家を営む旦那さんの育てた「黒紫米」や「島らっきょ」などなどごちそうになった。感謝!
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旦那さんは、さすがに腕が太くって抱っこも安定感があるのか「おじちゃん、おとうしゃんより抱っこ上手だよっ!!」と万次郎も満足。

今回最初の二泊は石垣の中心街から車で10分ほどのグランヴィリオ。
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ここANAの安いパッケージについて来ていたので期待していなかったのだが、部屋も設備もかなり良くて、気持ちのよいテラスで食べる朝食も美味しくて大満足
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部屋の正面には明日行く予定の竹富島が見える
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明日は晴れるかな???
by nocorita | 2011-10-20 20:24 | | Comments(0)

「エンディングノート」を見てきた

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先日Facebookで「工房まる」の吉田さんが見に行ったと言っていた映画「エンディングノート」を見て来た。

頑張る日本のサラリーマンそのままみたいなパワフルなオジサンが定年をむかえ、「さあこれから第二の人生を謳歌しよう」と思っていたら、サラリーマン時代から欠かさず受けて来た健康診断で突然の「末期がん宣告」。

ここでただ落ち込むのではなく、「段取り第一」「空気を読む事が大切」で生きてきた日本のサラリーマンは「エンディングノート」をつくり人生を段取りよく終わらせる活動「終活」を忙しくはじめる。

その様子を様々な映画の助監督等をつとめてきた実の娘が、『末期がん』の宣告後の父親や家族達の姿、死、そして葬儀までを撮った映像にこれまでに撮り貯めた映像をあわせて制作した「ドキュメンタリー」映画だ。

私的な感情を極力入れず冷静に撮影された映像から、逆に親子の絆の強さを感じた。



「自分は上手に死ねるんだろうか?」


「自分の人生の最後の時に冷静に家族に感謝の言葉を伝え笑顔で去って行くことができるんだろうか?」

そんな事を考えた。

今の僕は正直まだ死にたくない。

ヨタヨタと歩き始めた万次郎が大きくなった姿も見たいし、高校生の長男の結婚式や、できるならその子、僕にとっての孫も抱いてみたい。

おばあちゃんになってもファンキーな八智代とも遊びたいし、きっとめんどくさいジイサンになるであろうノコニコの髭ちゃんと島の子供達に「めんどくさいよねーあの爺ちゃん達」と言われるような老後を過ごしたい

まてよ、そんな楽しい老後になっちゃったら、ますます死にたくなくなっちゃうんじゃないだろうか???

うーむ、、、
by nocorita | 2011-10-16 21:26 | 島暮らし | Comments(2)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


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