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「ゆむたファーム」で遊びまくり!

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美味しい鶏卵で有名な「ゆむたファーム」のご夫妻の「ジャガイモ掘りしましょう!」というお誘いで、「うきは市」中心地から車で20分ほどの山の中にある「ゆむたファーム」へ。

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まずは芋掘り!と思いきや、芋畑に行く途中で皆さん茗荷採りが始まってますけど、、w

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万次郎さん、、、「ほら!」と見せてるけど、それ皮だけですぜw

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満足したところでジャガイモ掘り開始。サツマイモ掘りは子供の頃何度かやったけど、ジャガイモは初めて。大人になると、どう料理してもビールによく合うジャガイモのほうがグッとくるねえ。

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人数も多かったので、あっという間に沢山採れた。

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で、そうこうしているうちにお昼となり、とれたての野菜を蒸したり、そこらで採った野草をベジキッチンのゴトウさんが手早く天ぷらにしてくれたり、、、、

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これが本日のメニュー!うまそう、、、

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そして、BBQ用のお肉の準備の為に卵を産まなくなった鶏をしめる高木さんの仕事を見せてもらった。しかし、ナイフを使わないでしめて、お湯とかも使わずに羽を皮ごとむいてしまうやり方は初めて見たなあ。いつもはスーパの食肉売り場にパックにのっかって部位ごとに売られている鶏肉だが、その過程では生きている鶏がこうやってしめられ、皮を剥かれ、切られているのだと言う「当たり前の事」を今更ながらに実感。「いただきます」という言葉は作ってくれた人への感謝とともに命を頂く事への感謝の言葉だ。

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予め準備してくれていた鶏はBBQに。先ほどしめたばかりの鶏のモモや胸、骨のまわりなどは炭火焼、ササミは湯引き、レバーは生のまま醤油で頂いたんだが、メニューにあった「生ウニ」とはこのことなのね!なるほど〜どれもうまいなあ!

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これが「ゆむたファーム」の有精卵。

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「ゆむたファームに来て玉子食べない訳にはいかないでしょう!」ということで、目玉焼!

ゆむたの玉子は黄身の色を濃くするために餌に赤っぽいものを入れたりということをしていないため、薄い黄色。これが本当の玉子の黄身の色なんだとか。

美味しく食事を頂いた後は、ちょっとだけお手伝い開始。

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まずは鶏舎に入って行って、、、、

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一羽ずつ抱きかかえてヨイショ、ヨイショと鶏達のお引っ越しのお手伝い。

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なぜポーズ??w

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最後はみんなで掘ったジャガイモや、うきはの巨峰を大量に頂いて、なんだかんだとお世話になりっぱなしの一日。ありがとうございましたー!!
by nocorita | 2012-09-25 11:07 | 遊び | Comments(0)

我が家にEV(電気自動車)がやってくる!!

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ある日家にかかってきた一本の電話。

「おめでとうございます!日産節電プロジェクトに当選されました!」

「え?」

そういえば、数ヶ月前の事、たまたまネットで発見した福岡県と日産の実証実験的な「電気自動車無料リース」に関する募集を見て「とりあえず応募しとくか」と軽い気持ちでホームページから応募していたような、、、、、

ということで、めでたく当選。わーい!

5月末までの約8ヶ月という期間限定ではあるが我が家に無償で「日産リーフ」がやってくることとなった(月々の任意保険はこちらもち)。

ま、それからがちょいと面倒でいろいろ書類関係をそろえていたのだが、無事手続きも完了して、先日、赤帽さんと電気屋さんとともにやって来たのがこちら

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充電器。クーラーの室外機くらいの大きさなのだが、こいつをリーフに接続して充電をしたり、今回の節電プロジェクトの目玉である「安い夜間電力を使ってリーフに充電した電気を昼間の家の電源として使う」という事もできる。とはいえ、安い夜間電力を使うには契約も変えなきゃいかんし、我が家の場合は以前から興味があった「島で電気自動車を使う」という部分を検証してみる期間になればいいなと思っている。

電気自動車の良さである「給油がいらない」「トルクがあるので坂道につよい」という利点はガソリンが高い島にはピッタリだし、坂の多い能古では心強い。そして電気自動車の「一回の充電で走れる距離が短い」「充電できる場所がまだまだ少ない」「充電に時間がかかる」という欠点は狭い島では何の問題にもならない。

ちなみに、このリース期間が終わったら「リーフの買い取り」もできるオプションがあるらしいのだが、車のサイズ的に三菱の「アイミーブ」ならまだいいが、リーフは僕の家の近所の狭い道にはちょっと大きすぎると思うし(実際、車がやってきたらいつもの道は通らず遠回りにはなるが広い道を通る予定)、バッテリーの寿命と交換費用も気になるので、今のところは考えていない。

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ただ、車を返した後も充電装置だけは残していくようなので(これだけで通常50万くらいする!)、先々、ルノーと系列である日産から既にヨーロッパでは発売中のEV「ルノートゥイージー」がバッテリーリース方式で出たら考えようかな、、と思ってる。

肝心のリーフのほうは、10月にはやって来るらしいので「乗ってみたい!」という方はぜひ遊びにきてくださいませ〜

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ほんとはこんなんがいいんだけど、、w
by nocorita | 2012-09-23 21:52 | 島暮らし 家 | Comments(0)

「私は急がない」

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このところ夫婦揃って暇な日が続き、一応「デザイン&商品企画会社」という看板をあげて商売している会社としては外から見ると「大丈夫かよ?」と言う感じなのかもしれないが、「食わせないといけない社員がいるわけでもないし、急に忙しくなる可能性もあるわけで、これはある意味幸せな日々なのだ。」と自分に言い聞かせ、万次郎とひたすら遊んだり本を読んだりの平凡な毎日。

そんな僕がこの夏から関わらせて頂いているのが新宮町、古賀市、福津市、宗像市の頭文字をとって「しこふむ」と名付けられたプロジェクト。

僕の担当するセミナー以外のセミナーにも顔を出したり、参加事業者の方々のところを訪問したりとできるだけ良い方向に進める事ができればとは思うものの、とにかく今の時点では全てが霧の中にいるようで先が見えないというのが正直なところ。

でも、いや、まてよ、、この感覚って昔感じたことあるよな、、、、

そう、僕自身「椛島氷菓」の椛島さんや「夜明茶屋」の金子さんとの出会いがあったり、個性的で人間的にも面白い講師の仲間達とともに、まったく先が見えない状態から一緒に手探りで商品やサービスや仕組みを作り上げていった「九州ちくご元気計画」のスタートもこんな風に全く先が見えない感じだった。

もちろん当初50以上の研究会が立ち上がり、3年後の終了時にその全てが納得できる結果を得られたかというと、そうではないし、むしろ途中で戦列を離れていった参加者のほうが多かったかも知れない。その中の一部の人達は「うちの良い商品をどう売っていくか具体的なことを知りたいのに、コンセプトだなんだと時間ばかりかかってやってられない」と離れていった人達もいるだろう。

しかし、商売繁盛の為に「まず最初にやるべき事」」は、「売りたい」と思っている商品の味やデザインといった「物そのもの」をいきなり磨き始めて完成度をあげる事ではなく、もっと手前の見えない部分、「いったい自分達はどこに向かいたいのか」を見直し、すすむべき未来の方向をしっかりと考える事。

そして、そこへ向かって一歩を踏み出す勇気や困難を乗り越える覚悟を持つ事なのだということを、それぞれの結果がどうであれ、最後まで参加された人達や僕らが間違いなく感じることのできた本当に有意義な3年間だったとおもう。

「しこふむ」の本格始動の助走期間ともいえる今年計画されているのは僅か数回のセミナー。

参加者達からは皆「自分達が売っていきたい商品についての具体的な売れるコツを知りたいのだ」という気持ちが伝わってくる。それはまるで「九州ちくご元気計画」の最初の頃の参加者の人達のように。

そんな思いを無視するかのように、あえて個々の商品にはふれず、デザイナーさんや料理研究家さんを交えて、彼らが関わった様々な仕事の話、特に「見えない部分」について世間話のような時間を持っているのだが、やっていると、それでもやはり「そんな話はどうでもいい。この商品の味を美味しくしたり、カッコイイデザインにしたり具体的な話をしてほしいんだ」という出席者の思いを毎回強く感じ、「伝えること」の難しさを感じている。

でも元気計画を終えてみて思うのは、実はその部分、「物をつくる部分」ってのは、向かうべき目標が定まれば意外に「あっという間にできる」ことなのだということ。

参加者の人達の焦る気持ちをおさえて共にすすむべき方向を見つけるのだという強い心で進めていきたい。


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新商品の開発や新しいデザインについつい気持ちが行ってしまうが、本当に大切なのはもっと手前の部分だとおもう。

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「私は急がない」。我らが師匠の深い言葉に感謝!!w
by nocorita | 2012-09-22 17:39 | 島暮らし 仕事 | Comments(1)

イザ屋久島へ!!

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昨年から一緒に色々な「企み」を続けている企業の方々とのミーティングのため屋久島へ

屋久島にお邪魔するのは3回目(一回目はコチラ二回目はコチラ)となるが春にお邪魔して以来、更に初めての夏ということで色んな期待をしながら飛行機に乗っているとあっという間に乗り継ぎをする鹿児島空港到着。

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相変わらずイームズの椅子がカッケー鹿児島空港。

鹿児島から僅か30分で着いた屋久島は、ちょうど大学生の休みと重なったからか、縄文杉の登山シーズンなのか、これまでにないくらい多くの人で賑わっていたが、レンタカーで空港から一歩出るといつもながらののんびりとした島。

実を言うとこれまでの2回とも雨にやられて、さすが「雨の屋久島」だったのだが、今回は初の晴天。

正しい日本の夏って感じじゃあないか。

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ちょっと脇道に入っていくと、そこは一面のお茶畑。

屋久島は日本で一番早く新茶が採れる場所らしく、伊藤園をはじめ、様々な茶園が畑を持っておりキレイに並んだお茶の木が夏の日差しの下で青々とした葉を揺らしていた。

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打ち合わせは緑の森のど真ん中に突如現れる近代的な建物にあるカフェ。

毎度のごとく、会議というより雑談に近いものではあったが、「雑談」の中にこそすばらしい種があると思うので「動くべきその時」が来るまでは自由にいろんな意見を出しあえる環境を作っていければと思う。

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滞在最終日はフリーということで、気になるお土産物屋さんや直売所を覗いたり、以前来た時に良さそうだなと思っていたカフェにお邪魔したりした後、楽しみにしていた懐かしい場所「雫ギャラリー」「La table」

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こちらはジュエリー作家である旦那さんの中村さんのジュエリーと、屋久島の様々な場所で販売されている絵はがきや焼酎「水の森」のパッケージデザインにも使われている絵を描かれている奥様の「高田裕子」さんの作品を展示したギャラリー。

春にお邪魔した時にはボロボロの小屋を旦那さんが一人でギャラリーに改造中であったが、今回いってみると、「ここがあの小屋???」と思うくらい素敵に変身(以前の写真あり)していてびっくり。

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残念ながら今週から大阪で行われる個展の為に奥さんの作品はなく、高田さんは一足先に大阪に発っていたが、中村さんと同じ敷地にあってランチやケータリングもやっている同じく移住組の「la table」の羽田さんとこのアイスコーヒーを頂きながらなんだかんだと話し込んだ。

今回は一日自由時間があったことで、中村さんだけでなく宿の方を含め色んな方と個人的にじっくり話す時間もあって、ちょっとだけ屋久島が近く感じるようになったし、次回の訪問がいつになるかはわからないが、これからお邪魔する楽しみが増えたなあ。
by nocorita | 2012-09-10 13:10 | | Comments(0)

いもいもいもいもいもっくす!

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春にベトナムに遊びにいった際に、その「ユルさ」にグッと来てホーチミンの卸売り市場を半日まわって10足ほど購入してきて、友人の子供とかにあげたりしていた「芋虫型サンダル」の「イモックス」(勝手に命名)。

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どこに行っても「かわいいー!」と言われるのが嬉しいのか、万次郎もこの半年間ずっと愛用。

ただ、残念ながら卸売り市場では大きな袋に入って売ってあって「サイズ指定」できなかったこともあり、2歳児でギリギリという物ばかりで、「もうちょっと大きいのはない?」と聞かれる事もあり、そういやバンコクでもたまに見かけたな、、とバンコクに住む昔のバイトの子に話したところ、ドンと送ってくれた(笑)。

今回もサイズ指定はできなかったので出してみると、ちょっと大きめで5、6歳くらい用かな?という感じ。

「夏に向けて売るかねぇ」と話していたのだが、この夏は何故かバタバタしていて気がつけば秋(笑)

とはいえ、まだまだ暑い日は続くし、「来年の夏用に一足!」というのもいいんじゃないっすか?。

ということで在庫品限りの販売をおこないまする〜!

価格は1足500円。物によってちょっとした汚れとか接着剤はみ出てる物もあり(笑)現物を見てもらわないと怖いので、能古島の我が家かノコニコに取りに来られる方(かなりハードルあがったな、、w)、もしくは僕と会う予定がある方のみとなりますw。「こんどみにいくけーん!」みたいな取り置きもOK。

色は
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ライトブルー(万次郎が履いているのと比べると今回やってきた分はちょっと色が薄い)
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レッド
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イエロー
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ピンク
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ライトグリーン



在庫状況は以下の通りです(靴に書かれてるサイズはEUサイズでカッコ内が大体の日本サイズ。残◯は現在の在庫数。)

●24(14.5cm)
ライトブルー(残1)

●25(15.5cm)
ピンク(残1)

●26(16cm)
ライトブルー(残1)
ピンク(残1)

●27(16.5cm)
レッド(残2)
ライトブルー(残3)
イエロー(残1)
ピンク(残3)

●28(17cm)
イエロー(残2)
ピンク(残3)
ライトグリーン(残2)
ライトブルー(残3)

●29(18cm)
ライトブルー(残2)
ピンク(残1)

さあさあみなさんいそいでいそいでー!(笑)
by nocorita | 2012-09-03 10:35 | ガジェット | Comments(4)

温泉でムシムシしてきた!

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僕の弟一家と子供が産まれた従兄達もさそって計4家族で阿蘇の「みるく牧場」に遊びにいってきた。トラクターバスに釘付けの万次郎。

予定では土曜日の朝10時に「阿蘇みるく牧場」に集合ということで、朝早くでるのも大変だし、この夏は何処にも出かけてないし、金曜日の夜から出かけて阿蘇の近くの温泉に入ってから行くことに
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僕の車はそろそろ20万キロになろうかという古い古いマツダのボンゴフレンディという車なのだが、この車の凄い所は屋根の上にもう一つ屋根があって、そいつがボタンを押すと上に上がって元々の屋根との間に部屋ができるというキャンピングカー並みの装備が「メーカー純正」としてついていて、車内2人、天井裏に2人くらい寝る事もできるし、天井裏の床を跳ね上げて車内で立てるくらいに天井を高くして使う事もできる(写真は跳ね上げたところ)。
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後にも先にもこんな車は出て来ない、まさにバブル時代に「だしちゃえー!!」というノリで作った珍車といってしまえばそれまでだが、とにかく使い勝手が良い。そんな車が中古で30万くらいからあるんだから、これは超お勧めの車でしょ!と5年程前に40万円くらいで手に入れて、さらに中のベッドをDIYで寝心地よく改良して使っている。

今回向かったのは熊本県小国町。

福岡から約1時時間で日田に到着し、インターの近くのサニーで食材を買ってから杖立を抜けて約1時間で到着。

そこら中から湯気がたっている「わいた山」の周辺には沢山の温泉宿や施設があるのだが、今回は24時間営業でコイン式の貸し切り風呂がある「くぬぎ湯」さんへ
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この周辺には同じような24時間営業の温泉があり、どこもコイン式の温泉と共に目玉にしているのが、温泉の蒸気を使って蒸し料理を作れる「地獄釜」を「温泉利用者は自由に使える」という事。
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しかし、そのほとんどは衛生面を考えてか「肉、魚は禁止」というところが多い。
その中で「くぬぎ湯」さんは「なんでもOK」というところが魅力。
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また、蒸し場の隣には利用者が蒸した料理を食べたりするのに自由に使える食事所も24時間開放してあるし、トイレや野菜洗い場もあって至れり尽くせり。
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さらに一般の駐車場の一段上に位置する第二駐車場では「車中泊OK」。

ということで、我が家も車を停めてベッドを作ってからゆっくりと温泉(貸し切り露天風呂1200円)につかり、その後買って来ていたオクラやブロッコリー、焼売、蒸しエビをツマミに久々に嫁さんと晩酌

夜の11時近くというのに手に温泉セットと食材を抱えたお客さん達が続々とやってくる山の中の温泉、、、「うちのお湯の効能は、、、」「美人の湯といわれ、、、」と「温泉の効能」を語って「理屈」で呼ぼうとするのではなく、良い噂を聞きつけやって来た客が、感動し「またあそこの◯◯温泉に行きたい」と自ら思い、さらに噂を広げたくなるような様々な仕掛けをちりばめている「くぬぎ湯」恐るべしw

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受験勉強で留守番の長男へのお土産は「万次郎かぼちゃプリン」
by nocorita | 2012-09-02 12:00 | | Comments(1)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


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