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祝!!!!

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昨日に引き続いてポカポカ陽気の能古島。

サンプルやらamazonやらの荷物でたまりにたまったダンボールや梱包材の山からもってきたと思われる発泡スチロールでなにかを作ろうとして打ち合わせ中の子供たち。
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この春に西南学院大学時代の恩師「山崎先生」が定年退職することになり昨日はその最終講義が行われるということで久々に大学へ行ってきた。

久しぶりのキャンパスを歩いたり教室で講義を受けていると、まるで昨日の事のように様々な事を思い出した。

不思議なことに、いや当然かもしれないが勉強の事は全く覚えていない。

今回退職する山崎先生との思い出も、先生達から渡された金をもってトポスで買い込んできた肉をゼミ室(生物学)で先生たちとゼミ仲間とともにホットプレートで焼きながら酒を飲み夜遅くまで語り合ったことや、時間があればゼミ室で友人たちとよくわからない話で盛り上がっていたことばかり。

そんな酒と雑談の思い出ばかりの学生生活だったが、学生の本分である学業という意味では「意味がない無駄な時間」ともいえる5年間(細かいことは気にしないようにw)の学生生活は僕のその後の人生にとっては大きな意味のある時間であったことは断言できる。

「無駄にみえるけれど実は意味のある部分をどれだけ持てるか」

実はこれは商品や商売の企画の際に僕がいつも大事にしている考えなのだが、商品も企画も「無駄と思える部分にこそ力がある」とおもう。だからマーケティングリサーチだけでは「グッとくる奥行きのある商品」はできないと「僕は思う」のだが、そんな考えの根っこの部分は僕の学生時代にあったのではないかと今になって思う。
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当時のゼミ仲間は小学校の先生になって、もうすぐ校長にもなろうという連中も多いが、なにやってるかわからない僕や、これまた児童教育とは関係のない美術界に走り、現在では「青森県立美術館」の学芸主幹であり「プラモデルパッケージ原画と戦後の日本文化」「ロボットと美術展」などの尖った企画展を企画したり様々な著書もある工藤健志のように変な道をすすんだ者もいて様々だ。

でも僕だけでなくあの時間はまちがいなく僕らに影響を与えてくれたはずなのだ。

いつも酒を飲み、酔っぱらい、「すみれのは〜な〜咲く〜ころ〜♫」と歌い歌わせるw故佐々木教授には勉強の事は習わなかったが(教えてくれたんだろうけど聞いてなかったw)、「おまえら、男を下げるようなことは絶対にするんじゃないぞ!」と言われ続けた言葉はいつでも僕の頭の中にある。まあ教えの通り僕が「男を下げる」ようなことをしてこなかったかは別として、、。

山崎先生には皆いつも説教されていた気がする。

「あなたっ!だーからだめなのよっ!」「ちょっとねえ、あなた!」

そうやって説教されている友人をニヤニヤしながら「そーだそーだ」とかちゃちゃいれながら横目で見ていると、いきなり「あなたもよ!」と弾が自分に飛んできたり、、、

でも、皆、なにか問題を抱えるとゼミ室に行って山崎先生に話して説教されるのを喜んでいたようにも思えるし、実は同じような悩みを抱えている他の連中も自分に弾が飛んでくることを期待さえしてあの場にいたんじゃないか?僕らゼミ生全員がMだったんじゃないか?なんて今振り返ってみておもう。
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最終講義は100名を超える卒業生やその家族で大賑わい。
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同期のゼミの仲間は青森や地方に散っているので来れなかった者もいたが当時の助手の方にも数十年ぶりに会えた。
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講義終了後の花の数も29年の西南の教え子の感謝の数をあらわすかのように宝塚並w
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セミナーハウスに場所を移してのお茶会では学生達や職員達による思い出話大会。
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退職後もライフワーク(?)である「愛宕山の保全活動」のために数年間は福岡にいるつもりだという先生。

お疲れ様でした。そして今後もご活躍を!!

by nocorita | 2016-01-31 13:45 | 友人 | Comments(0)

超美味!寒鯉(かんごい)の白子を清水で  -佐賀県小城市-



ちょっと前のことになるが佐賀県の小城市にある清水というところへ行ってきた。

ここは僕が「こどもびいる」や「スワンサイダー」などのソフトドリンクを一緒に作っている友桝飲料から車で5分ほどというご近所であるが、本道からちょっとそれて山の中に入っていくことから、随分前にスワンサイダーの商品写真撮影に行って以来。
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ここは「清水の滝」という名滝と共に天山から流れ出る名水の中で泳がせた鯉料理が有名な場所で、今回はそこにある鯉料理屋さん「鯉しげ」さんへの訪問だった。

店休日ということで一時間ほど雑談して帰るつもりだったのだが、「せっかくなんで」と鯉のあらいや、鯉こくを用意していただいたようで恐縮。
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綺麗な水で泳がせた鯉は臭みもなくとてもおいしい。

ところで、「鯉の洗い」というと、氷を敷き詰めた器のイメージがあるからか鯉料理というのは「夏の食べ物」のイメージが一般的らしく、繁忙期は夏らしいが、今回初めて知った事実、、、、

「鯉は冬が美味い」
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「これも食べてみてください」と「鯉の刺身」を出してもらったのだが、食べてみたところ、これが鯉?と驚くほどに「鯉の洗い」とは別物のブリのような脂の旨味。

鯉というのは刺身にするとこんなに脂があるのだなと聞いてみたら

「いや、脂がのるのは冬の鯉だけなんです。全然ちがうでしょ?僕らは勝手に寒ブリならぬ”寒ゴイ”と呼んでるんです。」

「寒ゴイ!、、、、良い呼び方やねえ、、ちゅうか、刺身美味いっ!」
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「んじゃ、ちょっとこれはどうですか?」とさらに一品。

「おーっ!なんすかこれ?」

「鯉の白子です。ジュレ状のポン酢をのせてます」

ご存知の通り、白子は精巣なんでオスの鯉にしか入っていないのだが、さらに白子が大きくなるのはこの時期のみ。それもこうやって出せるサイズのものが入っているかは捌いてみないとわからないらしく、とても貴重な食材。

一般的には鯉の味噌汁「こいこく」に身と一緒にいれてしまうのだが、「鯉しげ」さんでは大きな白子が出た時だけ白子ポン酢のようにして出しているのだとか。

味は、もう、、とにかく濃厚で臭みもなく美味い。車で来ていなければ間違いなく日本酒いってしまうくらいだ。これ食べるためだけでも両親を連れて来たいと思った。というか今度連れて行こう。

これだけ美味しい冬の鯉にもかかわらず、どうしても「鯉の洗い」の涼し気な氷のイメージが強い鯉料理だからか夏に比べるとお客が激減する冬場の鯉料理屋さん。

「それはもったいない話やねえ」と言ったところ、なんと、この2月6日から28日まで清水の鯉料理屋さん達数軒で、となる「寒鯉まつり」(facebookページあるやん)というものを開催するのだとか。
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初日の6日はライブなどのイベントがあるらしく混みそうなんで、期間中の平日にゆっくり行こうと思っているのだが、ぜひぜひ寒鯉と貴重な「鯉の白子」を味わいに「鯉しげ」さんへどうぞー!

サイトみたら「白子の軍艦巻」もあるみたい〜。くいてえ〜






by nocorita | 2016-01-27 11:18 | | Comments(0)

チャイサロンドラゴン & guest house yado curly (尾道)へ

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先日車で兵庫へ向かう途中、ちょっと寄り道して久々に友人一家の顔を見に尾道へ

訪れたのは尾道の海のそばにある「チャイサロンドラゴン」というカフェと併設の「guest house yado curly」というゲストハウス。
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彼らとは随分前に彼ら夫婦が企画したサイダー「チャイダー」がきっかけで付き合いがはじまった。

ちなみに現在全国に様々な「緑茶サイダー」が存在しているが、その元祖がこのチャイダーだ。
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数年前に彼らがカフェの隣にゲストハウスをオープンしたと聞いていたものの、なかなか遊びに行くことができなかったので、わずかな時間だったがどうしても寄ってみたかった。
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ほとんど手作りというゲストハウスもとにかく素敵すぎで、カフェも手を入れたらしく以前の面影が殆ど無いけどこれまたセンスよく、お客さんもひっきりなしで、ほんとすごいなあ。。

本当に良い商品とか良い店とかに出会うと、良いなあを通り越して「妬ましい」とおもっちゃうんだけど、うん、むちゃくちゃ妬ましかったわw

7年前に僕が11年ほど経営していた店を社員に譲った時には「仕事は楽しかったけど、もう二度と飲食店はやらないだろうな」と思っていたが、今回の見てちょっと揺らいだねw。ほんとに素敵なところだった。もちろん建物とか外観もだけど、経営している側の「大事にしてるもの(部分)」というのがちゃんとにじみ出てて、、、、あーねたましいw
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出産までカウントダウンとなり、お互い大きなお腹の嫁さん同士のツーショットw
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偶然別の友人とも再会
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子供たち同士もあっという間に仲良くなって遊んでいたが、、、、

残念ながらここでさようならだ。
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みんなに送られて出発!今度会うときはお互い赤ちゃん連れだねえ〜!元気で!

by nocorita | 2016-01-26 01:31 | | Comments(0)

最強寒波襲来の福岡市。本日1月23日の能古島。

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今朝からちょこちょこと「そっち大丈夫か?」みたいな電話やメールを頂いているので、現在の状況など。
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昨夜からの冷え込みはすごいものの、雨雲がないのか雪は思ったほどでもなくベランダもこの程度。
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車の上の雪もほとんど積もっていないね。

ただ、雪は少ないものの、とにかく気温が低くて外を歩いてみても地面に落ちた雪がガチガチに凍っているようでジャリジャリだ。

「断熱がなく窓が広い一階はほぼ外気と同じ気温」の我家では冬場はトイレに行ったりコーヒー淹れにいったりする以外は基本的には寄り付かないようにしてるのだが、案の定氷点下なのは間違いない感じw
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子供たちは二階にある居間を閉めきってストーブをつけて朝からHULUでサンダーバード三昧。にゃんこもストーブの前から離れる気なし。

普段は「テレビばっかり見ない!!」と怒るが今日ばかりは仕方ないw


明日も同じ様な天気ということで、姪浜と能古島を結ぶフェリーも現在運行を見合わせ中とか。

こんな日にウロウロしても仕方ないので明日もお休みと思ってのんびりすごすことにした。

みなさんお気をつけて


by nocorita | 2016-01-24 16:36 | 島暮らし | Comments(0)

ヒッチハイクの楽しみ

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先日の兵庫旅。その行きがけに山口のパーキングの出口で「宮島」のボードを持ってヒッチハイクをしようとしている若者たちを拾った。

話してみると佐世保の大学に通っている大学生で休みの度に二人でヒッチハイクの旅を楽しんでいるらしく、今回の目的地は京都なんだとか。

今から30年ほど前。オーストラリアを一年ほど旅していた僕もスーパーでもらったダンボールにマジックで行き先を書いたボードを持って町外れでボードを上げては車を拾い、拙い英語でドライバーと話しながらヒッチハイクの旅を楽しんだ。

ヒッチハイクの楽しみは「移動費を安く上げることができること」ではなく「乗せてくれた人を会話で楽しませながら自分も楽しむことができること」だとおもう。

宮島までの約一時間、彼らの会話で僕らも楽しい時間を過ごすことができた。よい旅を!
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南オーストラリアの州都アデレードからパースまでのヒッチハイクの途中、ポートオーガスタから西オーストラリアの州都パースまでの約2400キロを2日間乗せてくれた長距離トラックの運ちゃんに撮ってもらった思い出の一枚。

by nocorita | 2016-01-21 23:22 | | Comments(0)

湯村温泉へ

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5日間の兵庫の山奥に住む友人のペンションへのバタバタの旅を終え無事島に戻ってきた(写真は帰りに兵庫の朝来で撮った。ネギが名産なのだ。もちろんつくりものねw)

毎年冬になると「いつくるー?」と電話が来る。
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車で行くと大体10時間くらいはかかるし、「とおいし、年明けで仕事もあるしどうすっかなあ、、」なんて言いながら、彼ら夫婦とも僕が石垣島で彼らの経営していた喫茶店で知り合って30年の付き合いなんで、なんだかんだ言いながら毎年行ってるなあ。
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ここはスキー場のゲレンデの横にあって、スノボーやスキーをするにはベストな場所ながら、ウィンタースポーツとは縁がない僕は、まあ大体3日ほど雪を見ながら酒のんだり、時々万次郎と雪で遊ぶくらい。

それでも一年に一度会って、お互いの話をしながら酒を飲むのは楽しいものだ。
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毎回滞在中に必ず行くのが「湯村温泉」。

昔の人にはNHKの「夢千代日記」で結構有名な温泉だ。
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ここには100度近い高温の温泉を使って野菜やタマゴを茹でることができ、ゆでたまご大好きな万次郎も大張り切り

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持って行ってたネットにタマゴ入れて沈めたら隣の川沿いにある足湯で15分ほど茹で上がりを待つ。
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どうでしょー???



by nocorita | 2016-01-21 23:00 | | Comments(0)

暴風雪

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毎年我家の冬の恒例行事である兵庫のスキー場でペンションを営む友人宅への訪問

今年はこれまでで初めてというくらいの雪の少なさで、なんとスキー場が一度もオープンしていないという異常事態にびっくりしたが、昨夜からの寒波ですっかり雪景色。気温もマイナス11度前後。
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まだまだスキー場のオープンには雪が足りないようだが子供達とお客のいないゲレンデでソリ遊び。
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明日も暴風雪の予報の中、約10時間のドライブで福岡へ向かう。





by nocorita | 2016-01-19 22:38 | | Comments(0)

大牟田市動物園に「kemonoteガチャマシン」設置完了!!!

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先週のことになるが、久しぶりに大牟田市動物園へ行ってきた。3年ほど前に八智代さん指導のもとスタッフたちと一緒に作った顔ハメ看板も元気に活躍中。
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ぽかぽか陽気でオーちゃん、ムーちゃんもぼんやり中。
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数年前から園長が「徐々に現在の印刷物をパウチした看板を手描きの看板に変えていきたい」とはなしていたが、着実に進行中でいい感じだ。
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今回の訪問の一番の目的「kemonoteグッズ販売用ガチャマシン」の設置。
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中身はkemonoteの写真を撮っている中村さんの写真と八智代のイラストを使った缶バッジキーホルダーと缶バッジの2種類。
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ちなみに製造は僕の担当。我家のストーブの前でガチャガチャと心をこめてつくりましたー
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売上はkemonoteの出版費用として使わせていただきますので、ぜひぜひ大牟田市動物園へ行かれる際は100円玉ジャラジャラさせて腱しょう炎になるくらい回していただけると僕らも助かりますです。はい。


by nocorita | 2016-01-19 16:55 | 遊び | Comments(0)

さあ仕事はじめw

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二週間の滞在を終え、普段は北海道に住む高校生の長女が帰っていった。

ということで、随分遅くなったが溜まり溜まった仕事をやっつけなきゃならない八智代さんの邪魔にならぬよう今日は子供たちの子守day
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正月休みの万次郎は超インドアでノコニコ夫妻とズ〜〜〜〜〜っと「wii」をやってた気がするんでw、晴天の今日は子供たちを車に乗せて島の西にある「磯辺公園」へ。
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ここは遊具と言ってもコンクリート製の滑り台くらいしかなくて、おまけに滑りが悪いのだが、ふたりとも手に砂をひとつかみもって嬉しそうに登っていく。
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そして手に持った砂を滑り台に撒けば準備完了
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そのままでは滑りが悪いコンクリート製の滑り台も、砂に乗っかるように滑るとシャーッと行けちゃうのだ〜、、、慣れてやがる、、、w
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なんだかこのところ急に弟の面倒を見るようになった万次郎となんでもお兄ちゃんの真似をするQ太は喧嘩もするが仲の良い兄弟
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一時間ほど遊んだらお腹が空いたのでノコニコで子供たちは「もちもちチーズパン」をたべたり
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ちょうどノコニコに来ていた島の友達一家とだらだら話したりして戻ったら
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八智代さんすっかり職人のように絵付作業中。(ちなみにこれは正確には仕事ではなく、某友人の結婚式用に頼まれたものwだが、これを終わらせないと仕事にかかれないので重要)

八智代さんおつかれちゃんで〜す


by nocorita | 2016-01-11 02:02 | 島暮らし | Comments(0)

ともちゃん参上

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昨日のこと。夕方になって突然トモちゃんがやってきた。

彼女とは当時彼女が働いていたお店「田中田」さんと、僕のお店が隣同士だったことがきっかけで仲良くなり、僕らが島に引っ越し、彼女が博多駅南に自分のお店「がったんごっとん」をオープンさせてからもちょくちょく遊びに来てくれ、万次郎もQ太もトモちゃんが来ると大よろこび。

しかし、なんで突然来たんだろう??と思っていたら、、、、
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ちょっとはやいけど八智代の誕生日のケーキをもってきてくれたのだった。
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八智代と万次郎でロウソクを吹き消したら
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みんなで奪い合いスタートw
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翌朝。いつもは寝起きでぼんやりしながら朝食を食べる万次郎もなんだか楽しそう。
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なんとなくQ太とも話が通じてる風w

不思議な人だわ。。いつもありがとう。



by nocorita | 2016-01-06 20:03 | 島暮らし | Comments(0)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


by nocorita

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