雨のおでかけ


なんか今年の梅雨はやたら雨ふるなあと思っていたのだが、いやまてよ、マンション暮らしのころは単に外の音とか空気ってのを感じなかっただけで、梅雨時期ってのは毎年こんなかんじなのかもしれないなあ、、、なんて思う。

今の家に住んでいると、一日中、風や雨、虫の声、、、様々な音が常に聞こえてきて結構賑やか
田舎は決して静かなところではないんだなあというのも発見

さて、雨ばかりの梅雨時はあまり外に出たくないもんだが、一件打ち合わせがあり、おでかけ

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珈琲美美

以前のお店からはちょっと離れちゃったけど、随分と広くなったなあ

以前のお店大好きだったけど、これはこれでいい感じ

もちろんMさんは変わらずいらっしゃいます。あたりまえか(笑)

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島に戻ると島の子供達がお父さんと一緒に港で豆アジをつってた。大量!南蛮によさそう。久々に僕も釣るかな、、、
# by nocorita | 2009-07-11 00:50 | 島暮らし | Comments(0)

キャンプだ!キャンプだ!天神だ!

久々のキャンプ

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海が見える。

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目の前には大きな橋

いいなあ大自然!

ん?後に見えるのは、、、、KBC??

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そう、昨夜は初の「天神キャンプ」!!

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KBCの並びのビル型駐車場の屋上に車をとめ、ボンゴフレンディーの特徴であるオートフリートップを開ければすっかりキャンプ場

もちろん公共の駐車場なんでテーブル出したり料理をしたりなんてことはしないけれど、歩いて3分のところにはスーパー銭湯の湯の華もあるし、ローソンもある。ビル型の駐車場にはトイレもある。これで最大900円というから素敵!1泊1000円以下のキャンプ場なんてなかなかない。おまけにここは天神!!なんて素敵なキャンプ場!

この「コインパーキングでのキャンプ」ってのはやれるはずにもかかわらず、だれかがやってるなんて話も聞いたことなかったし、以前から「それなら俺が一度やってみたいなあ」と機会をうかがっていたのだが、梅雨の蒸し暑い夜だったことを除けばなかなかよかったのではないかなあ。

とはいえ、今回は別にキャンプが目的だったわけじゃない。いや、むしろ「キャンプするしかねえなあ」という仕方なし的な理由だったというべきか。

昨夜は福岡県の地域活性化の事業の一つでご一緒させていただいている田中さんよりお誘いいただき、「団塊世代の田舎暮らし」という本を書いたり、デザイナー、プランナーという仕事柄、都会で活動することが多いにもかかわらず、インターネットの創成期くらいから(?)長崎の川棚町に住みながらSOHOを実践されているアステリスクの堀江さんの講演会へ行くことになっていた。

今回は福岡のアーティストとIT事業者との交流会ということも目的の一つだったようだが、僕としては以前ちょっとお会いして面白げな雰囲気のあった堀江さんや、県の事業でご一緒していながら昼間の会議ばかりで一緒に飲んだことない田中さんや吹上さんと講演会の後に行われるという「飲み会」に参加するというのが楽しみだった。

しかし、事前連絡によると、7時から講演、、そして、9時から交流会、、9時からかあ、、微妙やなあ、、、というのも能古に戻る船の最終は午後11時。ということは天神を余裕もって10時過ぎには出たい。となると、店を出るのは10時前、、、全然飲めないじゃん!

ということでどうしようかと考えていたのだが、その解決策がこれだったのだ。

しかし、大自然の中というイメージのキャンピングカーであるが、ちょこちょこと空き地が増えていき、コイン駐車場だらけとなってきた都会。

そんな駐車場同士の客の奪い合いも激しいと聞いているが、例えば「キャンピングカー歓迎」なんていうコインパーキング、「コインキャンプ場」みたいなものも、安全面、他の車や周辺への騒音とかゴミなども問題もあるだろうし、そこそこ広くてゲート式の出入り口あるタイプの駐車場しか難しいのかもしれないが、「都会の真ん中のキャンプ場」ってのも一つの差別化の方法としておもしろいんじゃないかなあ。

その前に、一体コイン駐車場でキャンプしていいのか???という疑問がわくとおもうが、僕も気になって、車を停める前に大きな「注意書き」の看板を詳しく読んでみた。
結果、車中泊についてはなんの記述もなかったので、テーブル出したり火をたいたりしなければ「正規に停めた車の中で寝ているだけ」ということで、規則的には問題ないんだろう。
もちろんコインパークでキャンプなんて現状では想定していないだけなのかもしれないが、、、、

大都会のど真ん中でのキャンプ。流行んないかなあ??

ちなみに飲み会の後、次々とタクシーで家に帰る参加者の人たちに「今から天神でキャンプっす」と言ったら「えーーー!!」とか言われた(笑)

ちっ!やっぱ流行らねえか。。。
# by nocorita | 2009-07-10 00:03 | 遊び | Comments(6)

なんの骨??

なんだろうこの骨は???


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鳥?小動物??





姪浜の「うつわ屋 フランジパニ」さんにちょっとお話あり、お邪魔したのだが、話しながら目に入ってきて

「ん?んんん??なんすかこれは!!(笑)」













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陶器製の「箸置き」

即、4つ購入

手羽元とか食った後に間違って骨と一緒にすてないようにしなきゃとおもうくらいリアル
# by nocorita | 2009-07-04 22:38 | 島暮らし 家 | Comments(5)

N.E.O 「世界が認める輸出有望加工食品40選」に



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僕らの商品「N.E.O プレミアムジンジャエール」については、先日のブログでとりあげたようにナガオカケンメイさん率いるD&Departmentの企画するnippon vision project の佐賀県の商品に取りあげられていたのだが、先日友桝飲料から連絡があり、今回、農水省が行った「世界が認める輸出有望加工食品40選」というものの中の1つに見事選ばれ、さらには総合のベスト4に入ったというニュースが。 

この商品、数年前に「こどもびいる」「地サイダー」と中小飲料業界の中で常に新しい商品の提案を行ってきた友桝飲料が次にやるべきことはなんだろうという中で、僕が以前から提案していたものの一つであったのだが、当時、いや今でもだが、普通飲料メーカーというのは香料メーカーから香料を買い、砂糖、酸味料などを混ぜて炭酸水で割るということしかやっておらず、「生姜や香辛料を煮込んで原液をつくる」なんてことをやっているメーカーはなく、不可能と思われていたため構想段階でストップしていた。

しかしこの問題は以前からお世話になっていたコックソースさんとの話の中で「コックソースであれば原液をつくることはできるのではないか。それを友桝に送って炭酸で割ればいいのではないか」という可能性が出てきて動き出した。さらにこの企画を以前から僕の不満であった使いかけのジンジャエールを冷蔵庫から出して使われるというバーでの出来事からもしかしたらちょうどミニサイズのビンの容量でカクテル一杯ちょうどにはならないものかと中州の老舗バー「サンボア」の社長に聞いたことがきっかけで、さらにサンボアの社長も「おもしろい!本当にうまいジンジャエールを作りたい」と乗り気になり、味作りはサンボアのバーテンダーさんがカクテルに合う味を目指して担当することに。そしてその商品化のイメージ面含めたトータルのプロデュースには数年前まで天神の某百貨店でバイヤーでサンボア入社後は博多ラーメンなどのプロデュースをやっていたKさん(現トリゼンフーズ)が担当。ソースの香り漂う工場でバーテンダーさんやKさん、コックの社長に僕らが大きな鍋にスプーンをつっこんで味見しながらレシピをつくる(僕は飲んでただけだが)という地味な作業が続いた。その後も完成品の状態でも沈殿するほどの濃さのソーダをつくるということでコックソースさんと友桝飲料の間でも様々な試行錯誤が続きついに中身が完成。そこに「こどもびいる」や「スワンサイダー」の時とは全く異なるテイストのヤチヨの描いたラベルをはりつけ完成。

激ウマジンジャエールプロジェクトは友桝飲料、コックソース、サンボア、ウィローという4つの中小企業がコラボした画期的な商品だった。

発売開始後も様々なバーやホテルで取り扱いが増えていき、さらには様々な雑誌、ネット(gigazine ,cyzowoman )、個人のブログでその情報は広がり続けている。

「こどもびいる」は既存の商品の切り口をかえ、デザイン、ネーミングをかえ、別の商品として「売れる商品」となった。

しかし、今回neoを作り実際に販売して、思うのは中身が明らかに優れている商品というのはやはり強い

この商品にかかわったことは飲料に限らず今後の商品つくりの大きな宝になったとおもう


是非のんでいただきたいが、ちなみに能古島のポータルカフェ(これよくねえ?笑)のノコニコカフェでも好評発売中である
# by nocorita | 2009-07-03 14:28 | 飲料 | Comments(4)

梅雨の晴れ間の畑仕事

久々に雨があがったので、家の裏の3畳ほどの畑を見てみたら、大変なことに

まず無茶苦茶でかくなったトマトの四方八方に張り巡らされた枝のいくつかが重さで地面について水没

慌ててそこらに柱を立てて支える。

そして、トマト以上にでかくなり、ついに僕の身長を追い越してしまったキュウリも伸びた枝が地面についていたのでこれまたそこらに柱を立てて支える。

どうも「そこら」ばかりで応急処置風である。いや、しかしトマトやキュウリがあんなに大きくなるなんでしらなんだ、、、。来年からは気をつけよっと

ちなみに大きく育ったまま雨で倒れかけていたバジルはある程度上のほうは切って、大量の葉は洗ったあと水を切り、布団乾燥機を改造した自家製乾燥機でパリッパリに乾燥させてから細かく粉砕してドライバジルにした。先日ヒゲちゃんの畑で採ったときはオリーブオイルとにんにくとともにペーストにしたのだが香りはペースト、日持ちはドライかな。

と、ここでノコニコのヒゲちゃんの家の横にある20坪くらいの大きな畑が気になった。
ここにはキュウリ、トマト、大根、はつか大根、コーン、おくら、ズッキーニ、、、などなどこれでもかというくらい植えているのだが、ちょいと水はけが悪いのが気になる

アペに乗って畑へ

あ、、、

一番の変化はすげー雑草が伸びてること

草取りしなきゃな

そして、キュウリやスイカは無事。コーンもとりあえずOK、ズッキーニはかなり大きくなってきた。
はつか大根はもう収穫できるくらい。唯一悲惨だったのは大根。ちょうど水が溜まってる場所みたいで、しなしなだ。大丈夫かな、、、、

ところで畑に行く途中でノコニコに寄ったところ、ヒゲちゃんが田んぼの準備をすると言ってた。このところ雨がひどくてなんもやれてなかったのだが、ヒゲちゃんの畑を使った農業関係のNPOの人たちの田植も確か今週末。手伝うか!

今日は先日すでに耕して水も入った田んぼを再度水が入った状態で耕運機をかけるのと、田んぼの周りに水が漏れないようなシートをかぶせる作業。

僕らのアグリ部門の大将であるヒゲちゃんがシートはり。僕は耕運機と仕事を分担。

日もくれかかり、お互いの仕事も終わろうかという頃、畑仕事プロフェッショナルのオジイチャンが来て、「そげんやなくて、こげんせな!」と指導が入り二人とも鍬に持ち替えて、「今やっとかんとこまる」らしい作業開始。そこからが大変だったが、さすがプロ。なんかいい感じになって今日の作業おわり

畑仕事したあとの充実感、そして、新しい知識を得た喜びってのを感じた。


といいながら、「あーでもなんか、俺にはある程度短い期間で結果のでる野菜がむいてんなー」と思う。

やっぱ気が短いんだろうか、、、、


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長靴の意味なーし!!靴の中が田んぼ状態でした。


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田んぼの向こうには今宿が見える
# by nocorita | 2009-07-02 23:58 | 島暮らし 畑 | Comments(0)

オランダ出張??

昨日は大雨の中、朝からオリジナル商品開発の話があり出張

行き先はオランダ
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でしょ?

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チューリップのユルキャラ、、萌えるぅ、

今回、僕にとっては実は初のハウステンボス

以前から「なんかおもしろくないよ」「なーんもない」などとあまり良くない話を聞いていたし、オランダ自体昔しばらく滞在してたし(旅の途中で歯がとんでもなく痛くなり、アムステルダムのキャンプ場から通院してた。おかげでまったく観光せず)、別にいかなくてもいいやとおもっていた場所。その一方でハウステンボスについては様々な本が出てて、僕も読んだことあるのだが、昔から気になっていた場所でもあった

当日は早めにでて、打ち合わせの前に2時間ほど園内を回ってきたのだが、感想は、、、、

「マジヤバイ!(若者風)」

遊園地とかテーマパーク大嫌いの僕だが気に入った!

確かにあそこをディズニーランドとか福岡ならスペースワールドとかのような場所と考えて行ったら確かにがっかりするかもしれない。いや、ガッカリ率100%かもしれん。
ジェットコースターとか観覧車なんてまったくないから。でもズバリそこにはオランダの町がある。いいじゃないか!メニューにラーメンしかないようなラーメン屋みたいなもんだ。
清い!そこら辺の話でいうと北九州の某テーマパークなどは焼き鳥とかカレーとか置き始めたラーメン居酒屋みたいでいかにも中途半端である。

この清さってのはなんか身近にあるなあとおもったら能古島アイランドパークだった。
だから僕はアイランドパークも大好きだ。ちなみに島民は入園料がタダだというのは能古島トリビア

さて、ハウステンボスだが、以前どこかで聞いた話では日本に来たオランダ人留学生に「日本に来たら絶対にいきなさい」と大使館が薦める場所のひとつがハウステンボスとか。
そして、当然ながら「風車かなんか置いてオランダ風にしてるんだろ」と馬鹿にしてやってくるオランダ人学生達はそのつくりとスケールにビックリするらしい。

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ぱっと見ただけでも建物の作りとかにそこらのテーマパークみたいに「とりあえず感」がない。

いや、逆に普段別にそこまで見ないだろう、、、と思われるような小さなところ、道の石畳とかレンガとかがしっかり作ってあって、たとえばあの広い広い園内(東京ディズニーランド+ディズニーシーと同じ)の石畳もオランダから職人さんを連れてきて作ったらしいし、もともと工業用の埋立地だった植物の育たない土地に堆肥を混ぜるという有機的方法で土地を生き返らせるために使われた費用は土地の取得代を超えるものだったという話も聞いた。

特に今回感動したのは、都会の川では当然のコンクリートの護岸。場所によっては三面コンクリートなんてとこもあるんだが、ハウステンボスの場合は園内を張り巡らされた水路の護岸は石を組んでできている。それによりそこには様々な生物が育ち今ではハウステンボスにしかいないのではないかといわれる生物もいるらしい。さらに面白いことに、高度な水処理により、大村湾から取り入れた水より、処理して湾に戻す水のほうが汚染度が低いとか。


そう。ここまでくると、テーマパークというより一つの世界だ。

正直こんなことしてたら採算あわなくてつぶれるのも当然と思うくらい(2003年会社更生法適用)。

だが、しかし、そんなことはこれだけ大きな施設をつくる人たちだからわかっていたはず。

それでもやったのは、そんな短期間で収益を上げるという短いスパンの考えではなく、「一つの現実の町をつくるんだ」とでも言うような大きな目標があったんだろう。事実ハウステンボスってのは地番が確か「佐世保市ハウステンボス町」なんだよな。これもすごい。

もちろん、そのプランが生まれたころというのは1980年代であったはずなので、当然バブルの力があったからというのは事実だろうが、ハウステンボスの良さというのは今の時代でこそ感じることができるんじゃないだろうか。あの時代だからできたものではあるが、コンセプトとしては15年早かったのかもしれないなあ。

などと難しい話なしに、いやあ、、本当によかった。
あそこはなんか一日ぼーっとしてるといいだろうなあ

唯一残念というか、これはテーマパークとしては仕方ない部分だろうが、僕一番の目的の「その土地の生活感を感じる」事ができないということか。人が生活している町にある「怪しさ」というのがないかなあという点。まあそれ言っちゃうとここを開放して人を入れ、店を入れ本当の町にするしかなくテーマパークと言う枠自体壊れちゃうのだが、それはそれで面白いことになるんじゃないかなと勝手に妄想しながら帰ってきた。

さて今回開発する商品は、、、

当然いまのところは秘密である。


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ヒント?

予定では秋に限定でプロトタイプを出し、春には商品化。
イメージではかなりいい感じの商品になるのではないかと思っている。

そうそう、全然関係ないが、従業員入り口付近においてあったリアカーにグッと来た

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# by nocorita | 2009-07-02 11:40 | 飲料 | Comments(5)

やっとこ完成!

5月の入居以来マツダグミの松田さんや福岡R不動産の本田君、そして松田組で家を計画中の方々の協力で壁に珪藻土を塗ったりと改装をおこなってきた

しかし「抜けおちそうな床」、「ボロボロでカビだらけのキッチン」、「隙間だらけでクモとムカデの天国の風呂」の三つは素人ではどうしようもない、わけでもないんだろうが、水周りとか生活に直結する部分だけに「餅は餅屋」でいこうと業者さんにお願いした

そして先週末から工事開始

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運び込まれる床材。今回は北欧パインの無垢材

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写真は入居時の入口付近。床はボロボロで抜けそうな状態。形だけの囲炉裏は蓋をしてしまい、また三つ続いていた部屋は扉をとりはらい、無垢材を敷き詰めた約30畳近くのひとつながりの部屋にすることに

工事中はそこらじゅうがマスキングされているので床の状態は見れないのだが、それでも毎日すごいスピードで家が生き返っていくのを見ていた。

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改装直前の入口付近からの一枚(扉はすでにとってある)


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そして改装後。やちよお得意のキッチュな感じがなかなかよい?(笑)

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そしてついにカワムラさんの作品もおさまった。

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ちなみに今回は「キヌカ」という米ぬかからできた油みたいなものを無垢材の上から薄く塗り込んでいった
飲んでも無害らしく、パンフレットには赤ちゃんが今まさに口に入れそうとする写真が!

適度な艶がありながらワックスと違ってさらさらの足ざわり

まさに「裸足になりたくなる床」
# by nocorita | 2009-06-26 13:03 | 島暮らし 家 | Comments(6)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


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