2021/2/2 春が来た?

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まだまだ日が昇るのが遅い能古島。オレンジ色に染まる道を四男と保育園へ(準備が遅いんでお兄ちゃんたちは先に学校へ行ってしまったw)。
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このところ特に昼間は暖かい日が多く、今日も朝少しだけストーブをつけたもののすぐに消して夕方まで過ごせるほどの暖かさだった(約1名、もとい1匹だけ超寒がりがいるが)。
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窓際の一番日当たりの良いところでは今週末に植え付けをおこなう予定のジャガイモの芽出し中。

昼過ぎに島の知り合いから電話があり、なんだろうと出てみると「ふきのとういるねー?」

ふきのとうは僕の大好物で、毎年少し暖かくなると近所に採りにいくのだが、もうでてきてるとはしらず「もうでてるの?」と聞くと「えー?もう終わり頃よ!」と。

なんだか「ふきのとう=春」のイメージでこの数年は「採りにいこうと思った時には終わってる」というパターンが多いのだが、こんなにはやかったっけかなあ??
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いただいた沢山の「ふきのとう」と、これまた大好きな「ふきのとう味噌」も「少しだけやけど」といただいた。

「ふきのとう」は早速今夜天ぷらにしていただこう。食卓には春が来た。




# by nocorita | 2021-02-02 17:20 | 島暮らし | Comments(0)

2021/2/1 さらばPHS

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早いものでこの前初詣行ったと思ってたら今日から2月だ。
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来週末あたりにジャガイモを植える予定でいるのだが、数週間前に石灰や肥料を入れてからほぼ放置だったので昨日はQさんと一緒に畝立てをやった。
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畝立て用のクワが折れてしまったので、とりあえずスコップとそこらへんのクワでえっちらおっちらと3畝完了。
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部屋の日当たりの良いところでは種芋たちが日向ぼっこ中。こうやって2週間ほど日に当てて芽を出させてから植えるのだ。



さて、、、昨日テレビを見ていたら1月31日でPHSがついに停波したというニュースが流れていた。
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停波自体は一昨年には発表となっていて、オーダーメイドのPHSのHoney beeを大事に使っていた八智代さんもワイモバからのしつこいくらいの「PHSも終わるんでスマホに換えませんか?」の葉書と、そこに書かれてあった「そこそこ魅力的なオファー」に「仕方ないか、、」と切り替えていた(せめてもの意地なのかスマホではなくガラホにw)ので我が家としては特に大きな問題ではなかったが、今から25年ほど前に会社をやめ、1年間の旅に出て日本に戻ってきて、名古屋のモンジャ焼き屋に住み込みで働くことになって「家族との連絡用に」と初めて買ったのがアステルのPHSだったのを覚えているし、2009年に島に来た当時はまだ光回線の空きがなかったので、しばらくの間はPHSを使っていた(その後すぐにイーモバイルの「ありえなーい♪」というのに変えたが)こともあって、感慨深いものがある。

ところで、PHSというと一般的には「携帯の安いやつなイメージなのかもしれないが、実は知らない人が見たら最新のAndroidの機種と勘違いしそうな凄い端末が色々あった。
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その代表は「W-ZERO3」というキーボードを備えたもの
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これって、昨年出て一部で(w)話題となった「F-TEC PRO」の原型みたいなもので、いまから15年以上前にこんなもんが出てたなんでほんとに凄い時代だったなあとおもう。
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ちなみに僕もこれをもっていたw。ぱっと見はストレートのガラケーなんだけど、ガチャっとキーボードが現れるのがかっこよくてねw

さようならPHS

# by nocorita | 2021-02-01 16:33 | 島暮らし | Comments(0)

2021/1/30 四男とミカン狩り

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よく晴れた土曜日。次男と三男はスイミングで対岸に渡っているし、四男が暇そうだったので一緒に畑へ行って、隣の空き地でストライダーで遊んでいるのを見ながら2月の中旬頃に春じゃがいもを植える予定の畑を管理機で耕していた。
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畑を耕しながらふとみると八朔(はっさく)が鈴なりだ。毎年正月休みに帰省してきた子供達と一緒に収穫しているのだが、今年はなんやかんやですっかり忘れていた。(写真は2年前のお正月に四男とみかんがりする長男と長女)

ということで耕し終わったあと、倉庫からハサミをもってきて四男と二人で「みかんがり」
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八朔は結構大きくて甘夏くらいあるので4歳の四男には一仕事のようだったが、「さわらないでーぼくが一人でとるからねー」と嬉しそうに収穫していた。今日のところはとりあえずミカンカゴ1箱だけとって、あとの残り(多分あと2カゴくらい)はまた後日。

八朔は温州とかと比べるとすっぱいので、甘夏とかと同じで収穫後しばらく倉庫とかに入れておくと酸が飛んで良いらしいのでいつもしばらく玄関に置いておくのだが、試しにその場で一個むいて食べてみたところ結構甘い。収穫が遅くなったから熟したのかな??
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とはいえ我が家ではジュースにするくらいなので、今年も収穫した八朔のほとんどは実家の母親行き。明日の朝食に搾って出そうかな。

我が家で喜んで食べるのは春に収穫予定のネーブルくらいだが、今年はイノシシに思い切り枝を折られたので収穫量も随分と少ないと思われ残念。

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昨年の秋に、何度も破られて「広い敷地全体を囲っても仕方ない。作物を植えている部分だけを頑丈な柵で守って、それ以外の柵は撤去してしまおう」と畑の周りの猪柵を撤去してしまったのが原因ではあるが、とはいえ以前は自分の敷地に入るにもいちいち猪柵を開けねばならない為に草刈りもついつい疎かになったりしていたが、草刈りも楽になったし、出入りが自由になったことで、子供達が中で遊んだり僕らも机や椅子を置いてのんびりしたりできるようになったし、なにより僕らが10年前に島に来たとき(その頃は猪はいなかった。)のように広々とした景色になったのが嬉しい。

残念ではあるけど、ミカンは主食じゃないし、ここはミカンの島なんで美味しいみかんはいくらでもあるんで素直に買うことにしようと思っている。

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のこのしマン



# by nocorita | 2021-01-30 22:47 | 島暮らし | Comments(0)

2021/1/29 「王様のエビフライ」完成

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今週は春のように暖かい日が続いていたが昨日は暴風警報も出るくらい風が強くて寒い1日だった。今日も午後からは晴れてくるという予報ながらも朝はまだ寒くて時折粉雪舞う中、子供達は上着のフードを被って学校へ。
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さて、福岡市にある海産物の問屋さんである丸徳さんから「これまで業務用として飲食店やお弁当屋さん、スーパー等にテスト販売して好評だった冷凍のエビフライを一般向けにも販売したいのでパッケージデザインをお願いしたい」という話が来たのが昨年夏の話。

これまで様々な商品の開発やデザインのお仕事をいただいたが、冷凍食品というのは初めてだったのでお話をいただいてすぐにお邪魔して色々話を聞いたのだが、業界違うと全てが違うというかちょこちょこと「えー!」っと驚く話が多くてなかなか楽しい。

例えば今回の冷凍エビフライだが、これってスーパーでの位置付けは「特売品」。

とにかく「安さ勝負」というもので、商談に行っても味ではなく、いきなり「これいくら?」と聞かれるし、「今扱っている商品よりも安いものであれば切り替えるよ」と、とにかく大事なのは「安さ」。

そうなると当然ながら、コストを下げるために中のエビは小さな小さなエビを叩いて叩いて紐みたいになったものに厚い衣をつけたようなものになる。でもスーパーでエビフライを買っているお客さんもそれはわかっていて、「エビフライ=美味しいわけじゃないけど安いもの」としてなんとなく売れているという商品になっているらしい(エビ買って衣つけて、、とやってると面倒だし僕もたまに買ってるけどw)。

それに対して丸徳さんは、それはそれで「仕方ない」と思いつつも、「エビフライってもっと美味しいもので、もっとワクワクするものだったんじゃないか?という思いを持っていたらしい。

すると、数年前に某大手から「衣が薄いエビフライ」というものが登場。

これが冷凍食品業界で「すごい!こんなに衣がうすいなんて贅沢だ!」と話題になったのだとか。

しかし、その衣の割合って全体の5割ほど。

つまりエビフライ1本の半分は衣ということで「え?全然薄くないじゃん?これで贅沢?」と思った丸徳さんは、「究極まで衣が薄い本当のエビフライを作ってやろう」と思い、取引先のベトナムの水産会社まで行き現地で仕様を決めて生産を開始することになったのだった。

もちろん「衣を薄く」といっても薄すぎると衣がつかずフライにならないので、試行錯誤した結果、「衣率3割」が限界ということがわかり、仕様がきまった。

ちなみに一般的な冷凍エビフライの衣率は約7割(!)。もちろんスーパーで見かけるエビフライをみても「衣率◯割」なんて表記はないが、「原材料」は書かれているが、そこをみて欲しい。

これは冷凍食品に限らずだが食品は法律で「沢山はいっているものから書くこと」と決まっている。じゃあ一般的な冷凍エビフライで原材料表記に最初に書かれているのはなにか???

「衣(このあとに細かい材料が書かれている)」

そして今回のエビフライの一括表示には当然ながら「エビ」と書かれている。

製造を始めると現地の工場の実際に作業するおばちゃんたちが「え?こんなに衣薄くていいの?」と聞いてきたくらいだというから、常識破りの贅沢なエビフライだ。
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実際に惣菜店やお弁当屋に販売を始めたところ好評で、またスーパーも惣菜売り場用の高級エビフライとして使ってくれるようになり「これは一般発売をしてみても面白いのでは?」と思い今回の話が生まれたのだとか。もちろん普通のスーパーでは相変わらずの安さ勝負の商品なんでなかなか扱ってくれるところはすぐには増えないと思うが、「とっておきの日の御馳走として君臨していた昔のエビフライの栄光を取り戻す!」というのはとても面白いことだと思いやらせていただくことになった。
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打ち合わせの帰りに試食と撮影用に数袋もらって帰ったが、実際に揚げてみると、単に衣が薄いだけだと細いエビを叩いて伸ばしたものだとヒョロヒョロになってしまうが、立派な太さで、当然中のエビが大きくてプリプリで美味しかった。
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撮影時にエビフライと、その衣を外したものを並べてみたがこの通り。
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そして揚げあがりをカットしてもこんな感じ。
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撮影はいつものように友桝飲料や村岡総本舗の商品撮影もお願いしてい「戸高慶一郎」のスタジオで行った。スタジオの隣にキッチンがあって揚げたてを撮影することができるのも良い。
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そして、先日完成してベトナムからやってきた商品。商品名「王様のエビフライ」は八智代さん命名。

まだ小売はこれかららしいが、どこかでみかけたら美味いのでぜひ!




# by nocorita | 2021-01-29 13:59 | 島暮らし | Comments(0)

2021/1/26 山田錦を食べたい!

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雨の朝となった能古島
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子供達と傘を手に学校&保育園へ。
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毎朝歩きながら石を拾ったり猫じゃらし抜いたり、、と寄り道が多くてなかなか前に進まない子供達だが雨の日は傘をさしているのが楽しいのか、単に傘で手が塞がってるからか黙々と歩いていくのでよほどの大雨でない限り雨の日の登校は大歓迎だw。

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さて、、、仕事柄、酒蔵さんと知り合うことも多いのだが、ちょっと仲良くなると必ず頼むのが「酒米を食べてみたい!」ということ。

酒米とは、基本的には僕らが普段食べている「米(食米)」と同じで「うるち米」といわれているものの一種だが、酒の原料につかわれるため「酒米」と呼ばれており、有名なとこでは山田錦や五百万石などの銘柄があるが、おおきな特徴の一つが普通の食米より粒が大きい(らしい)。

なぜ大きい必要があるのかというと、日本酒に使う米は「表層の部分が雑味の原因となる」ということで、僕らが食べている食米と違って、平均で米の3割ほど、大吟醸になると半分程度を削ってから使うからなのだとか。
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その辺りは酒造りしている人たちがそういうのだから、そうなんだろうが、以前酒蔵さんと話していた時、また福岡で様々な清酒の取り扱いのある酒屋さんと話していたときも、「最近ではとにかく磨いた(削った)ほうが良いというイメージで、それを有難がるお客もいることで精米歩合1桁(つまり米の数%しか残さないであとは削ってしまうということ)なんてものまででてきて、そこまでいくともう自己満足なんじゃないか?」と話されていたが、僕もそうおもう。

まあ普通の酒でも3割ほどは削るということで粒が大きくないと磨いている途中でわれちゃったりするらしいので、ある程度「粒が大きい」というのが酒米にとって必要な特徴の一つなのはまちがいないらしい。

とはいえ「大きいって具体的にどのくらいなのか?」は実際に見たことも食べたこともないのでず〜っと気になっていた。
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もちろん数年前にお邪魔した京都の宮津にあるハクレイ酒造さんでは酒造りを最初からボトル詰まで見せてもらったので当然麹部屋で炊かれた米は見たが、それはすでに精米したものだったので、実際のところどれだけ「大きい」のかはやっぱりわからなかった。

また、いちばん気になる味についても酒蔵さんで「ちょっと食べてみたい!」と言っても返ってくる答えは一緒で「おいしくないですから」

「いやいや、美味しいとか美味しくないではなくて、一度話の種に食べてみたいってこと!」っていうのだが、食べさせてもらった事は一度もないw

そんな事を先日急に思い出して(実は仕事でまたハクレイ酒造さんにお邪魔することになっていた。緊急事態宣言で中止になったけど)、「うーん食べてみたい、、、」と考えていたのだが、ふと「通販とかないかいな?」と調べてみたところ、なんと売ってるところを発見。やっぱり僕と同じで「食べてみたい」と思う人いるんだなw
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早速アマゾンで購入したのがこちら。酒米といえば最初にでてくる超有名な酒米「山田錦」。これは山梨県産。

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早速出してみる。右が酒米で左が食米(げんきつくし)。うーん、、、確かに大きいといえば大きいが、なんかイメージしていたよりは小さいw。やっぱ実際にみないとわからないな。
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それより気づくのが透き通った食米に対して酒米のほうは餅米みたいに全体的に白っぽいということ。これ調べてみるとやはり酒米の特徴で心白といわれている部分らしくこの白い部分が旨い酒作りに必要なのだとか。


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早速炊いてみた。見た目は普通の白ごはん。

食べてみると、、、水が多かったのか酒米の特徴なのか今度再度炊いてみないとわからないけど、柔らかい感じではあるが味は普通の米だ。

なんだよ。まずくないじゃないか!

今年はコロナで開催しないところも多いと思うが、これから始まる各地の酒蔵びらき。ぜひ「この蔵で作った酒の原料となった米で作ったオニギリ」なんてものを販売する蔵なんてあったらきっと喜ばれると思うのだがなあ。。。






# by nocorita | 2021-01-26 13:04 | 飲料 | Comments(0)


2009年春に能古島へ引っ越した僕らの仕事や生活の事


by nocorita

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